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KJCLUB - 先進国に比肩する韓国の武装の数々。
ミリタリー


2016.5.24 05:00更新
【軍事ワールド】
韓国の最新戦車「黒豹」はトラブルの塊、北は時代遅れの「ポンコツ」数で勝負

増産が決まった韓国陸軍のK-2戦車(ヒュンダイロテムHPより)
増産が決まった韓国陸軍のK-2(ヒュンダイロテムHPより)


 北朝鮮と38度線をはさんで対峙する韓国軍が、新型戦車を100台以上増産することを決めた。核兵器や弾道ミサイル開発を進める北朝鮮に対する防衛力向上の一環だが、北朝鮮の戦車保有数は韓国軍の1・8倍にあたる約4300両。しかも両軍ともに40年以上前の旧式戦車も多く現役で使用しており、性能ではなく「数で勝負」のポンコツ合戦から抜け出せそうにない。(岡田敏彦)

“裏口”から入る戦車

 現地紙の朝鮮日報(電子版)などによると、韓国軍は最新型のK-2(黒豹=フクピョ)戦車を追加生産することが11日までにわかった。追加するのは約100両で、既に生産を始めている当初予定の200両分と合わせ、韓国陸軍は300両のK-2戦車を擁することになるが、このK-2戦車はトラブルの塊だ。

 K-2を開発するにあたって韓国は自国での設計・生産にこだわった。ところがエンジンと変速機を一体化した「パワーパック」(PP)の開発に難航。PPのない車体だけが続々量産され、倉庫で埃をかぶるという事態を招いた。しかもPP開発メーカーの「斗山インフラコア」は、政府から受け取った開発資金をパワーショベルの開発費に流用したとの疑惑が報じられたが、これはトラブルの序曲に過ぎなかった。

 K-2はとりあえずドイツ製のPPを100台分輸入して危機をしのぎ、国産PPを改良して軍の審査を受けたが、加速性能が要求値を下回ってしまった。軍の作戦要求性能(ROC)は「静止状態から時速32キロまで加速するのに8秒」だったが、韓国産PP搭載のK-2はどう頑張っても8.7秒を切れなかった。

 通常なら改良して審査合格を目指すが、韓国合同参謀本部は要求値を8秒から9秒に引き下げて合格にした。裏口入学さながらに足きり点を下げたのだ。

 ちなみにドイツが1980年代に実用化したレオパルト2が6秒台とされる。8秒にしろ9秒にしろ、低レベルな数値なのは否めない。

ミサイルを迎撃するはずが

 K-2は、少なくとも設計段階では斬新な一面を持っていた。戦車の天敵である誘導式対戦車ミサイルを迎撃するアクティブ防御システム(APS)を備える予定だったのだ。

 レーダーで飛来する敵の対戦車ミサイルを探知し、迎撃ミサイルを発射、爆発させるもので、400億ウォンをかけて開発したとされる。同様の迎撃システムはロシア製の「アリーナ」やイスラエルの「アイアンフィスト」が知られている。韓国も最新迎撃システムを戦車に装着し、撃たれても全損せず戦闘行動を続けられる、また被弾しても経験豊かな戦車兵を失うことのないタフな戦車を目指したのだが、量産型のK-2にAPSは採用されなかった。

 現地紙のコリアタイムズ(電子版)などによると、理由は予算不足。本体が1台約80億ウォン(約8億円)なのに、APS1台分が約10億ウォン(約1億円)で、高すぎると判断したとされる。

 もうひとつの特徴がリアクティブアーマー(爆発反応装甲)だ。これは爆薬を詰めた金属の箱状のもので、数十個を戦車の表面を覆うように設置する。敵の砲弾が「金属の箱」に当たると中の火薬が爆発し、砲弾の威力を削ぐ。ロケット砲弾(成型炸薬弾)から噴出される高温の溶けた金属の噴流(メタルジェット)を爆発の威力で減じるというものだ。

主役不在

 しかしこの類いの装甲は、米国や日本、欧州では基本的に採用していない。爆発した際の破片が周囲にいる味方歩兵を傷つけかねないというのが大きな理由とされる。また、防げるのはHEATと呼ばれる成型炸薬弾の類いだけで、各国が主力砲弾とするAPFSDS(装弾筒付き有翼徹甲弾)に対しては防御効果が乏しいとされている。

 そもそも、戦車の防御の主役は基礎の装甲板であり、米国のM-1や日本の10式、ドイツのレオパルト2といった現代のMBT(主力戦車)はいずれも拘束セラミックや特殊構造の多重金属装甲など独自の研究によって開発した特殊装甲を採用している。

 韓国はこうした特殊装甲の技術に乏しいからこそAPSに目をつけたはずだが、その“防御の主役”を予算不足で廃したのだから、残った防御力は推して知るべしだろう。

 そんなK-2戦車でも、北朝鮮の戦車相手なら充分以上の戦力になるはずだった。1対1の決闘ならば。しかし実際には、彼我の台数は10対6で韓国が劣勢だ。

質をうわまわる量

 北朝鮮の保有戦車は4300両以上。中身は旧ソ連製のT-72やT-62、T-55など1~2世代前の戦車で、1991年の湾岸戦争では米軍のM-1戦車にさっぱり歯が立たなかった“ポンコツ”ばかりだが、数は圧倒的だ。韓国軍はその6割未満の2400両しか保有していない。そして韓国軍戦車は質=性能も決して誇れるものではない。

 比較的新しいK1とK1A1が併せて約1500両あるが、K-1は主砲口径が1世代前の105ミリ。K1A1は120ミリ砲を積むが、変速機の不具合に加え、砲塔を旋回させると車内の消火器が勝手に消火ガスを噴出させるなどの欠陥も露呈し、信頼性に疑問符がついている。

 そして残り800両は米国製M48「パットン」など。これは米軍が約45年前のベトナム戦争で使っていた戦車で、本家の米国ではとうに引退した旧式戦車だ。

 数と質を比べてみれば、K-2という名ばかりの最新戦車を100両や200両加えても文字通り焼け石に水だ。ドイツから中古のレオパルト2を購入していれば何の問題もなかったのだが、国産とその後の輸出による外貨獲得を夢見て自主開発にこだわったばかりにトラブルまみれになったわけだ。しかし、戦車開発の裏では、より切実なトラブルが急速に進んでいた。

小銃が寿命

 韓国SBSニュース(電子版)などによると、韓国軍が保有しているM-16などの小銃10丁のうち7丁が、寿命の25年を迎え老朽化していることが明らかになった。

 米国製M-16は100万丁が生産後30~40年経過したもので不発になることが多いと指摘。韓国製K1Aサブマシンガンも4丁のうち3丁が25年を超え、弾が途中で詰まって射撃できないという。

 またK2小銃も230万丁のうち160万丁が寿命を超えたとしているが、「来年から5年間の国防中期計画には、小銃を購入する予算が1ウォンも含まれていない」(SBSニュース)と批判している。

約100両の追加生産が決まった韓国陸軍のK-2戦車(ヒュンダイロテムHPより)

増産が決まった韓国陸軍のK-2(ヒュンダイロテムHPより)
約100両の追加生産が決まった韓国陸軍のK-2戦車(ヒュンダイロテムHPより)

韓国陸軍のK-1戦車。北朝鮮の戦車より性能が上とされるが、台数の差は厳しい(AP)
韓国陸軍のK-1戦車。北朝鮮の戦車より性能が上とされるが、台数の差は厳しい(AP)

北朝鮮との国境付近で演習を行う韓国陸軍のK-1戦車(AP)
北朝鮮との国境付近で演習を行う韓国陸軍のK-1戦車(AP)

カナダ陸軍のレオパルトC2。車体前面に並んでいる長方形にX字型のものは、積雪時などに履帯に装着する滑り止め(グローサー)。履帯に装着しない際も備品箱に入れず車体前面に並べるように装着しているのは、HEAT弾の威力を減殺するため(岡田敏彦撮影)
カナダ陸軍のレオパルトC2。車体前面に並んでいる長方形にX字型のものは、積雪時などに履帯に装着する滑り止め(グローサー)。履帯に装着しない際も備品箱に入れず車体前面に並べるように装着しているのは、HEAT弾の威力を減殺するため(岡田敏彦撮影)

旧ソ連製のT-55戦車。1958年に初登場した骨董品だが、北朝鮮軍は今も多くを実戦配備しているとされる。研究用に一部装甲が切り取られており、砲塔装甲の厚さがわかる。(岡田敏彦撮影)
旧ソ連製のT-55戦車。1958年に初登場した骨董品だが、北朝鮮軍は今も多くを実戦配備しているとされる。研究用に一部装甲が切り取られており、砲塔装甲の厚さがわかる。(岡田敏彦撮影)

カナダ軍が装備していたドイツ製のレオパルトC2戦車の砲塔側面。元のレオパルト1の防御力を増強するため特殊な増加装甲を設けている(岡田敏彦撮影)
カナダ軍が装備していたドイツ製のレオパルトC2戦車の砲塔側面。元のレオパルト1の防御力を増強するため特殊な増加装甲を設けている(岡田敏彦撮影)

英国戦車センチュリオンMk.3の車体前部。装甲の厚さは第二次大戦時の戦車とさしてかわらない(岡田敏彦撮影)
英国戦車センチュリオンMk.3の車体前部。装甲の厚さは第二次大戦時の戦車とさしてかわらない(岡田敏彦撮影)

第二次大戦直後に登場した英国製センチュリオン戦車。軍の資料として縦割りにされており、装甲の厚さが見て取れる(岡田敏彦撮影)
第二次大戦直後に登場した英国製センチュリオン戦車。軍の資料として縦割りにされており、装甲の厚さが見て取れる(岡田敏彦撮影)

陸上自衛隊の10式戦車。特殊装甲を備えているうえ、外側の装甲はモジュール化され、将来的に新種の砲弾が現われた場合も装甲を“着替える”ことで対応できるとされる(岡田敏彦撮影)

陸上自衛隊の10式戦車。特殊装甲を備えているうえ、外側の装甲はモジュール化され、将来的に新種の砲弾が現われた場合も装甲を“着替える”ことで対応できるとされる(岡田敏彦撮影)


http://www.sankei.com/west/news/160524/wst1605240009-n1.html

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2016.3.14 10:00更新
【軍事ワールド】
北の弾道ミサイル「見失った…」韓国軍の“手抜き防衛”に国民激怒 信じられない軍事力

韓国海軍のイージス艦「世宗大王」。日米のイージス艦との性能の〝格差〟が明らかになった(韓国海軍フェイスブックより)
韓国海軍のイージス艦「世宗大王」。日米のイージス艦との性能の〝格差〟が明らかになった(韓国海軍フェイスブックより)


 北朝鮮の弾道ミサイル発射により、韓国軍の信じられない“未熟な軍事力”が明らかになった。北のミサイルの発見・追跡のため飛翔コース近海に派遣されていた韓国海軍の最新鋭イージス艦が、弾道ミサイルを見失っていたのだ。日米の艦船が当然のようにレーダーで追跡するなかの大失態に、韓国では「ヘル朝鮮(韓国を卑下した表現)には答えがない」と諦めの声が広がっている。(岡田敏彦)

レーダー画面から消えた

 北朝鮮が事実上の弾道ミサイルを発射した2月7日、韓国海軍は最新鋭イージス艦2隻を派遣していた。韓国紙の中央日報(電子版)によると、午前9時半に発射された北朝鮮のミサイルは、発射6分後に韓国海軍イージス艦のレーダー画面から消えた。

 突然の目標ロスト(消失)に、海軍では「弾道ミサイルが空中で爆発し粉々になったのでは」などといった声が飛び交い混乱。急いで米国と日本に情報提供を求めたという。

 もちろん、日米のイージス艦は追跡ミッションをトラブルなくこなしていた。官邸の発表では、発射された飛翔体が5つに分離したとしたうえで、うち4つがいつ、どこに落ちたのか、残るひとつ(北朝鮮が人工衛星と称する物体)がどうなったかを全て明らかにしている。韓国海軍は日米の足手まといになっていたのだ。

自慢が砕け散る

 韓国のイージス艦だけが低性能だった、というわけではない。イージス艦の“命”は、航空機やミサイルを追跡、ミサイルで迎撃する総合レーダーシステム「SPY-1」だが、これは米国製で、海上自衛隊の艦船も韓国軍の艦船も、米国直輸入品をそのまま搭載している。

 韓国軍もこれまで、米国最新鋭の兵器の性能を自慢していた。「1000kmの地域内の弾道ミサイル探知が可能」。「500kmの距離内では千個の目標を同時に追跡できる」。さらには「韓国の最初のイージス駆逐艦『世宗大王(セジョンデワン)』は2012年4月、北朝鮮の長距離ミサイル発射当時、米国と日本よりも速く、発射54秒後に発見、追跡に成功した」。よりによって日米のイージス艦より優秀だとアピールしていた。

 こうした自慢話は、2月7日のミサイル発射で粉々に砕け散った。1000kmどころか、高度380kmでミサイルを見失っていたのだから。中央日報は「1隻1兆ウオン(約900億円)のイージス艦は期待はずれだった」と指摘。また、経済が危機的状況で物価高かつ就職難という韓国の世情を「ヘル朝鮮(地獄のような韓国)」と表現する韓国ネットユーザーらは、今回の失敗に「ヘル朝鮮には答え(解決策)がない」と絶望の声をあげている。

 韓国の国防部では「推進部分が切り離され、弾頭だけになったためレーダー反射面積が小さく、今回は正確に追跡できなかった」などと説明したが、同じ機材(レーダー)を使う日米の艦船は問題なく追跡できていたのだから、言い訳にならない。原因はレーダー操作員をはじめとした軍人の能力不足にあるのだが、その根底には「そもそも高価なイージス艦は韓国軍に必要だったのか」という重要な問題がある。

目的がない

 韓国では現在、イージス艦を3隻保有している。世宗大王と栗谷李珥(ユルゴク・イ・イ)、西厓柳成龍(ソエ・リュ・ソンニョン)で、2008年から12年の間に竣工した。

 日本ではこんごう型とあたご型の計6隻を運用。イージス艦を開発した元祖の米国は80隻以上を保有していることを考慮すれば「たった3隻」だが、基本的に沿岸警備が主任務の韓国海軍には過剰な装備だとの指摘は根強くある。

 日本は弾道ミサイル(核ミサイル)迎撃という、防衛上の最重要課題をクリアすべくイージス艦を導入してきた。宇宙空間で弾道ミサイルを迎撃するSM-3ミサイルの発射、誘導にはイージス艦が不可欠だからだ。

 そして元祖の米国は、原子力空母部隊を敵航空勢力から防衛するためにイージス艦を開発、配備してきた。だが、韓国には日米のような必要性はない。

 そもそも北朝鮮が韓国を攻撃する場合、その攻撃ミサイルは宇宙空間を飛ぶ必要など全くない。攻撃目標が近すぎるのだ。

 国境地帯から首都ソウルまで約40~50km。ミサイルどころか、「大きな大砲」(200ミリクラスの榴弾砲)の弾が北の国境から首都ソウルに届く。だからこそ、韓国海軍には宇宙を飛ぶ弾道ミサイルを撃墜可能なSM-3ミサイルの導入意志も計画もない。

 韓国のイージス艦の搭載する迎撃ミサイル「SM-2」は射程約160kmと敵の戦闘機や攻撃機を迎撃するためのもので、弾道ミサイルを撃ち落とす能力は持っていない。つまり韓国のイージス艦は、敵の弾道ミサイルには全く手が出せず「見てるだけ」の存在なのだ。

 一方で、米軍のように守るべき空母機動部隊を持っているわけではない。あるのは故障続きでまともに動かない揚陸艦「独島」と、時代遅れの駆逐艦など貧弱な「沿岸海軍」だけだ。

訓練の重要性

 海上自衛隊ではイージス艦4隻が、米国が40回に渡って実施したSM-3発射実験に参加し、実際に模擬弾道弾を迎撃している。それなりの経費を費やし、厳しい訓練を重ねているのだ。

 一方の韓国海軍は発射実験どころか、SM-3を持ってもいない。さしたる必要性もなく、見栄で仕入れたイージス艦では、手に余すのも当然なのだ。結果、演習でのSM-2ミサイルの発射すら2010年から失敗に次ぐ失敗で、目標と正反対の方向へミサイルが突進するなど最新兵器にありえない事態が続発。敵魚雷をだます「おとり魚雷」は、さび付いて発射できなくなっていたことがわかり大問題に。艦首ソナーのカバーも不良品で、海の浮遊物に当たるだけで破損するという信じがたい性能も明らかになっている。

 韓国イージス艦は、SPY-1システムこそ米国謹製だが、船体は韓国製だ。さらに乗組員も日米並の弾道ミサイル対処訓練など体験したことがない。艦の能力とは、人の能力を抜きにしては語れないのだ。

 北朝鮮と戦争中なのは、朝鮮戦争で休戦協定に調印していないのは、いったいどこの国なのか-。韓国と軍がそれを自覚して適切な行動を取らないなら、関係各国には客観的な判断が求められる。ナポレオンいわく「真に恐れるべきは、有能な敵ではなく、無能な味方である」

韓国海軍のイージス艦「世宗大王」。一部のイージス艦で、ソナーを内蔵する水面下の球状艦首カバーが壊れるなどの不具合が相次いでいる。(韓国海軍HPより)
韓国海軍のイージス艦「世宗大王」。一部のイージス艦で、ソナーを内蔵する水面下の球状艦首カバーが壊れるなどの不具合が相次いでいる。(韓国海軍HPより)

韓国海軍最大の軍艦「独島」。強襲揚陸艦だが、発電機の故障で電源喪失し漂流するなど不具合続きだ。(韓国海軍HPより)
韓国海軍最大の軍艦「独島」。強襲揚陸艦だが、発電機の故障で電源喪失し漂流するなど不具合続きだ。(韓国海軍HPより)

韓国海軍最大の軍艦「独島」。設計ミスや故障が相次ぐうえ、搭載するヘリコプターを開発できなかったため、主に一般市民に海軍をPRする行事で使われている。韓国のネットユーザーらは「イベント艦」と皮肉を込めて呼ぶ(韓国海軍公式HPより)
韓国海軍最大の軍艦「独島」。設計ミスや故障が相次ぐうえ、搭載するヘリコプターを開発できなかったため、主に一般市民に海軍をPRする行事で使われている。韓国のネットユーザーらは「イベント艦」と皮肉を込めて呼ぶ(韓国海軍公式HPより)

リムパック演習でSM-2ミサイルを発射する韓国海軍艦艇。明後日の方向へ飛んでいくものも少なくない。軍は米国の製造メーカーに保証を求めたが却下されている。(韓国海軍HPより)

リムパック演習でSM-2ミサイルを発射する韓国海軍艦艇。明後日の方向へ飛んでいくものも少なくない。軍は米国の製造メーカーに保証を求めたが却下されている。(韓国海軍HPより)



선진국에 비견 하는 한국의 무장의 여러 가지.


2016.5.24 05:00갱신
【군사 월드 】
한국의 최신 전차「흑표」는 트러블의 덩어리, 북쪽은 시대에 뒤떨어진「폰코트」수로 승부

증산이 정해진 한국 육군의 K-2 전차(훌다이로템 HP보다)
증산이 정해진 한국 육군의 K-2(훌다이로템 HP보다)


 북한과 38 도선을 끼워 대치하는 한국군이, 신형 전차를 100대 이상 증산할 것을 결정했다.핵병기나 탄도 미사일 개발을 진행시키는 북한에 대한 방위력 향상의 일환이지만, 북한의 전차 보유수는 한국군의 1・8배에 해당하는 약 4300량.게다가 양군 모두 40년 이상전의 구식 전차도 많이 현역으로 사용하고 있어, 성능은 아니고「수로 승부」의 폰코트 전투로부터 빠져 나갈 수 있을 것 같지 않다.(오카다 토시히코)

“뒷문”로부터 들어가는 전차

 현지지의 조선일보(전자판) 등에 의하면, 한국군은 최신형의 K-2(흑표=후크표) 전차를 추가 생산하는 것이 11일까지 알았다.추가하는 것은 약 100량으로, 이미 생산을 시작하고 있는 당초 예정의 200 양분과 합해 한국 육군은 300량의 K-2 전차를 껴안게 되지만, 이 K-2 전차는 트러블의 덩어리다.

 K-2를 개발하기에 즈음해 한국은 자국으로의 설계・생산을 고집했다.그런데 엔진과 변속기를 일체화한「파워 팩」(PP)의 개발에 난항.PP가 없는 차체만이 잇달아 양산되어 창고에서 먼지를 쓴다고 하는 사태를 불렀다.게다가 PP개발 메이커의「두산 인프라 코어」는, 정부로부터 받은 개발자금을 파워 쇼벨의 개발비에 유용했다는 의혹이 보도되었지만, 이것은 트러블의 서곡에 지나지 않았다.

 K-2는 우선 독일제의 PP를 100대분 수입하고 위기를 견뎌, 국산 PP를 개량해 군의 심사를 받았지만, 가속 성능이 요구치를 밑돌아 버렸다.군의 작전 요구 성능(ROC)은「정지 상태로부터 시속 32킬로까지 가속하는데 8초」였지만, 한국산 PP탑재의 K-2는 어떻게 노력해도 8.7초를 끊어지지 않았다.

 통상이라면 개량해 심사 합격을 목표로 하지만, 한국 합동 참모본부는 요구치를 8초부터 9초로 인하해 합격으로 했다.뒷문 입학을 방불케하는 다리 송곳점을 내렸던 것이다.

 덧붙여서 독일이 1980년대에 실용화한 레오파르트 2가 6 초대로 여겨진다.8초에 해라 9초에 해라, 저레벨인 수치인 것은 부정할 수 없다.

미사일을 요격 할 리가

 K-2는, 적어도 설계 단계에서는 참신한 일면을 가지고 있었다.전차의 천적인 유도식 대전차미타 `T일을 요격 하는 액티브 방어 시스템(APS)을 갖출 예정이었던 것이다.

 레이더-로 비래 하는 적의 대전차미사일을 탐지해, 요격 미사일을 발사, 폭발시키는 것으로, 400억원을 들여 개발했다고 여겨진다.같은 요격 시스템은 러시아제의「아레나」나 이스라엘의「아이언 피스트」가 알려져 있다.한국도 최신 요격 시스템을 전차에 장착해, 총격당해도 전 손해보지 않고 전투 행동을 계속된다, 또 피탄해도 경험 풍부한 전차병을 잃을리가 없는 터프한 전차를 목표로 했지만, 양산형의 K-2에 APS는 채용되지 않았다.

 현지지의 코리아 타임즈(전자판) 등에 의하면, 이유는 예산 부족.본체가 1대 약 80억원( 약 8억엔)인데, APS1대분이 약 10억원( 약 1억엔)으로, 너무 높다고 판단했다고 여겨진다.

 또 하나의 특징이 리엑티브 아모(폭발반응 장갑)다.이것은 폭약을 채운 금속의 상자 모양의 것으로, 수십개를 전차의 표면을 가리도록(듯이) 설치한다.적의 포탄이「금속의 상자」에 해당되면 중의 화약이 폭발해, 포탄의 위력을 없앤다.로켓 포탄(성형작약탄)으로부터 분출해지는 고온이 녹은 금속의 기류(타 `<^르제트)를 폭발의 위력으로 줄인다고 하는 것이다.

주역 부재

 그러나 이 종류의 장갑은, 미국이나 일본, 유럽에서는 기본적으로 채용하지 않았다.폭발했을 때의 파편이 주위에 있는 아군 보병을 상처 입힐 수도 있다고 말하는 것이 큰 이유로 여겨진다.또, 막을 수 있는 것은 HEAT로 불리는 성형작약탄의 종류만으로, 각국이 주력 포탄으로 하는 APFSDS(장탄통 유익철갑탄)에 대해서는 방어 효과가 부족하다고 여겨지고 있다.

 원래, 전차의 방어의 주역은 기초의 장갑판이며, 미국의 M-1이나 일본의 10식, 독일의 레오파르트 2라고 하는 현대의 MBT(주력 전차)는 모두 구속 세라믹이나 특수 구조의 다중 금속 장갑 등 독자적인 연구에 의해서 개발한 특수 장갑을 채용하고 있다.

 한국은 이러한 특수 장갑의 기술이 부족하기 때문에 더욱 APS에 주목했을 텐데 , 그“방어의 주역”를 예산 부족하고 중지했으니까, 남은 방어력은 미루어 짐작할 것일 것이다.

 그런 K-2 전차에서도, 북한의 전차 상대라면 충분히 이상의 전력이 될 것이었다.1대 1의 결투라면.그러나 실제로는, 피아의 대수는 10 대 6으로 한국이 열세하다.

질을 상회하는 양

 북한의 보유 전차는 4300 양이상.내용은 구소련제의 T-72나 T-62, T-55 등 1~2세대전의 전차로, 1991년의 걸프 전쟁에서는 미군의 M-1 전차에 전혀 당해 낼 도리가 없었다“폰코트”(뿐)만이지만, 수는 압도적이다.한국군은 그 6할 미만의 2400량 밖에 보유하고 있지 않다.그리고 한국군 전차는 질=성능도 결코 자랑할 수 있는 것은 아니다.

 비교적 새로운 K1와 K1A1가 아울러 약 1500량 있다가, K-1은 주포 구경이 1세대전의 105밀리.K1A1는 120밀리포를 쌓지만, 변속기의 불편에 가세해 포탑을 선회시키면 차내의 소화기가 마음대로 소화 가스를 분출하게 하는 등의 결함도 드러내, 신뢰성에 물음표가 붙어 있다.

 그리고 남아 800량은 미국제 M48「팟톤」 등.이것은 미군이 약 45년전의 베트남 전쟁으로 사용하고 있던 전차로, 본가의 미국에서는 벌써 은퇴한 구식 전차다.

 수로 질을 비교해 보면, K-2라고 하는 이름뿐의 최신 전차를 100량이나 200량 더해도 문자 그대로 달군 돌에 물이다.독일로부터 중고의 레오파르트 2를 구입하고 있으면 아무 문제도 없었지만, 국산과?`사의 뒤의 수출에 의한 외화 획득을 꿈꾸어 자주 개발을 고집한 탓으로 트러블 투성이가 된 것이다.그러나, 전차 개발의 뒤에서는, 보다 절실한 트러블이 급속히 진행되고 있었다.

소총이 수명

 한국 SBS 뉴스(전자판) 등에 의하면, 한국군이 보유하고 있는 M-16등의 소총 10정중 7정이, 수명의 25년을 마중 노후화 하고 있는 것이 밝혀졌다.

 미국제 M-16은 100만정이 생산 후 30~40년 경과한 것으로 불발이 되는 것이 많다고 지적.한국제 K1A 서브 머신건도 4정중 3정이 25년을 넘어 총알이 도중에 차 사격할 수 없다고 한다.

 또 K2소총도 230만정중 160만정이 수명을 넘었다고 하고 있지만, 「내년부터 5년간의 국방 중기 계획에는, 소총을 구입하는 예산이 1원도 포함되지 않은」(SBS 뉴스)라고 비판하고 있다.

약 100량의 추가 생산이 정해진 한국 육군의 K-2 전차(훌다이로템 HP보다)

증산이 정해진 한국 육군의 K-2(훌다이로템 HP보다)
약 100량의 추가 생산이 정해진 한국 육군의 K-2 전차(훌다이로템 HP보다)

한국 육군의 K-1 전차.북한의 전차보다 성능이 위로 여겨지지만, 대수의 차이는 어려운(AP)
한국 육군의 K-1 전차.북한의 전차보다 성능이 위로 여겨지지만, 대수의 차이는 어렵다(AP)

북한과의 국경 부근에서 연습을 실시하는 한국 육군의 K-1 전차(AP)
북한과의 국경 부근에서 연습을 실시하는 한국 육군의 K-1 전차(AP)

캐나다 육군의 레오파르트 C2.차체 전면에 줄지어 있는 장방형에 X자형의 것은, 적설시 등에 리대에 장착하는 미끄럼방지(그로서).리대에 장착하지 않는 때도 비품하코에 들어갈 수 있지 않고 차체 전면에 늘어놓도록(듯이) 장착하고 있는 것은, HEAT탄의 위력을 감쇄 하기 위한(해)(오카다 토시히코 촬영)
캐나다 육군의 레오파르트 C2.차체 전면에 줄지어 있는 장방형에 X자형의 것은, 적설시 등에 리대에 장착하는 미끄럼방지(그로서).리대에 장착하지 않는 때도 비품하코에 들어갈 수 있지 않고 차체 전면에 늘어놓도록(듯이) 장착하고 있는 것은, HEAT탄의 위력을 감쇄 하기 위한(해)(오카다 토시히코 촬영)

구소련제의 T-55 전차.1958년에 첫등장 한 골동품이지만, 북한군은 지금도 많게를 실전 배치하고 있다고 여겨진다.연구용으로 일부 장갑이 잘라내지고 있어 포탑 장갑의 두께를 알 수 있다.(오카다 토시히코 촬영)
구소련제의 T-55 전차.1958년에 첫등장 한 골동품이지만, 북한군은 지금도 많게를 실전 배치하고 있다고 여겨진다.연구용으로 일부 장갑이 잘라내지고 있어 포탑 장갑의 두께를 알 수 있다.(오카다 토시히코 촬영)

캐나다군이 장비하고 있던 독일제의 레오파르트 C2전차의 포탑 측면.원래의 레오파르트 1의 방어력을 증강하기 위해(때문에) 특수한 증가 장갑을 마련하고 있는(오카다 토시히코 촬영)
캐나다군이 장비하고 있던 독일제의 레오파르트 C2전차의 포탑 측면.원래의 레오파르트 1의 방어력을 증강하기 위해(때문에) 특수한 증가 장갑을 마련하고 있다(오카다 토시히코 촬영)

영국 전차 센츄리온 Mk.3의 차체 앞부분.장갑의 두께는 제2차 대전시의 전차와 별로 변하지 않는다(오카다 토시히코 촬영)
영국 전차 센츄리온 Mk.3의 차체 앞부분.장갑의 두께는 제2차 대전시의 전차와 별로 변하지 않는다(오카다 토시히코 촬영)

제2차 대전직후에 등장한 영국제 센츄리온 전차.군의 자료로서 종적관계로 되고 있어 장갑의 두께를 간파할 수 있는(오카다 토시히코 촬영)
제2차 대전직후에 등장한 영국제 센츄리온 전차.군의 자료로서 종적관계로 되고 있어 장갑의 두께를 간파할 수 있다(오카다 토시히코 촬영)

육상 자위대의 10식 전차.특수 장갑을 갖추고 있고, 외측의 장갑은 모듈화되어 장래적으로 신종의 포탄이 나타났을 경우도 장갑을“갈아 입는”일로 대응할 수 있다고 여겨지는(오카다 토시히코 촬영)

육상 자위대의 10식 전차.특수 장갑을 갖추고 있고, 외측의 장갑은 모듈화되어 장래적으로 신종의 포탄이 나타났을 경우도 장갑을“갈아 입는”일로 대응할 수 있다고 여겨진다(오카다 토시히코 촬영)


http://www.sankei.com/west/news/160524/wst1605240009-n1.html

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 ( ´,_ゝ`) プッ





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2016.3.14 10:00갱신
【군사 월드 】
북쪽의 탄도 미사일「잃은…」한국군의“부실 방위”에 국민 격노 믿을 수 없는 군사력

한국 해군의 이지스 함「세종대왕」.일·미의 이지스 함과의 성능의〝격차〟가 밝혀진(한국 해군 페이스북크보다)
한국 해군의 이지스 함「세종대왕」.일·미의 이지스 함과의 성능의〝격차〟가 밝혀졌다(한국 해군 페이스북크보다)


 북한의 탄도 미사일 발사에 의해, 한국군이 믿을 수 없는“미숙한 군사력”가 밝혀졌다.북쪽의 미사일의 발견・추적을 위해 비상 코스 근해에 파견되고 있던 한국 해군의 최신예이지스 함이, 탄도 미사일을 잃고 있었던 것이다.일·미의 함선이 당연히 레이더-로 추적하는 가운데의 대실태에, 한국에서는「헬 조선(한국을 비하 한 표현)에는 대답이 없는」와 체념이 소리가 퍼져가고 있다.(오카다 토시히코)

레이더-화면으로부터 사라졌다

 북한이 사실상의 탄도 미사일을 발사한 2월 7일, 한국 해군은 최신예이지스 함 2척을 파견하고 있었다.한국지의 중앙 일보(전자판)에 의하면, 오전 9시 반에 발사된 북한의 미사일은, 발사 6 분후에 한국 해군 이지스 함의 레이더-화면으로부터 사라졌다.

 갑작스런 목표 로스트(소실)에, 해군에서는「탄도 미사일이 공중에서 폭발해 가루들이 된 것은」 등이라고 하는 소리가 난무해 혼란.서둘러 미국과 일본에 정보 제공을 요구했다고 한다.

 물론, 일·미의 이지스 함은 추적 미션을 트러블 없게 해내고 있었다.관저의 발표로는, 발사된 비상체가 5개 로 분리했다고 한 데다가, 중 4 한 쌍개, 어디에 떨어졌는지, 남는 하나(북한이 인공위성이라고 칭하는 물체)가 어떻게 되었는지를 모두 분명히 하고 있다.한국 해군은 일·미의 방해가 되게 되어 있었던 것이다.

자랑이 부서진다

 한국의 이지스 함만이 저성능이었다, 라고 하는 것은 아니다.이지스 함의“생명”는, 항공기나 미사일을 추적, 미사일로 요격 하는 종합 레이더-시스템「SPY-1」이지만, 이것은 미국제로, 해상 자위대의 함선도 한국군의 함선도, 미국 직수입품을 그대로 탑재하고 있다.

 한국군도 지금까지, 미국 최신예의 병기의 성능을 자랑하고 있었다.「1000 km의 지역내의 탄도 미사일 탐지가 가능 」.「500 km의 거리내에서는 천개의 목표를 동시에 추적할 수 있는 」.또「한국의 최초의 이지스 구축함『세종대왕(세젼데원)』는 2012년 4월, 북한의 장거리 미사일 발사 당시 , 미국과 일본보다 빠르고, 발사 54초 후?`노 발견, 추적에 성공한 」.하필이면 일·미의 이지스 함보다 우수하다면 어필하고 있었다.

 이러한 자랑이야기는, 2월 7일의 미사일 발사로 가루들에 부서졌다.1000 km는 커녕, 고도 380 km로 미사일을 잃고 있었으니까.중앙 일보는「1척 1조원( 약 900억엔)의 이지스 함은 기대에 못미쳤던」라고 지적.또, 경제가 위기적 상황으로 물가고 한편 취직난이라고 하는 한국의 세정을「헬 조선(지옥과 같은 한국)」라고 표현하는 한국 넷 유저등은, 이번 실패에「헬 조선에는 대답해(해결책)가 없는」와 절망이 소리를 지르고 있다.

 한국의 국방부에서는「추진부분이 떼어내지고 탄두만으로 되었기 때문에 레이더-반사 면적이 작고, 이번은 정확하게 추적할 수 없었다」 등이라고 설명했지만, 같은 기재(레이더-)를 사용하는 일·미의 함선은 문제 없게 추적 되어 있었으니까, 변명이 되지 않는다.원인은 레이더-조작원을 시작으로 한 군인의 능력 부족에 있다의이지만, 그 근저에는「원래 고가의 이지스 함은 한국군에게 필요했던가」라고 하는 중요한 문제가 있다.

목적이 없다

 한국에서는 현재, 이 지스함을 3척 보유하고 있다.세종대왕과 쿠리타니리이(유르고크・이・이), 서쪽厓유성용(소에・류・손놀)으로, 2008년부터 12년간에 준공했다.

 일본에서는 혼합형과 아타고형의 합계 6척을 운용.이지스 함을 개발한 원조의 미국은 80척 이상을 보유하고 있는 것을 고려하면「단 3척」이지만, 기본적으로 연안 경비가 주임무의 한국 해군에게는 과잉인 장비라는 지적은 뿌리 깊고 있다.

 일본은 탄도 미사일(핵미사일) 요격이라고 하는, 방위상의 최대중요 과제를 클리어할 수 있도록 이지스 함을 도입해 왔다.우주 공간에서 탄도 미사일을 요격 하는 SM-3 미사일의 발사, 유도에는 이지스 함이 불가결하기 때문이다.

 그리고 원조의 미국은, 원자력 항공 모함 부대를 적항공 세력으로부터 방위하기 위해서 이지스 함을 개발, 배치해 왔다.하지만, 한국에는 일·미와 같은 필요성은 없다.

 원래 북한이 한국을 공격하는 경우, 그 공격 미사일은 우주 공간을 날 필요등 전혀 없다.공격 목표가 너무 가깝다.

 국경 지대에서 수도 서울까지 약 40 ~50km.미사일은 커녕, 「큰 대포」(200밀리 곳간 스의 유탄포)의 총알이 북쪽의 국경에서 수도 서울에 닿는다.그러니까, 한국 해군에게는 우주를 나는 탄도 미사일을 격추 가능한 SM-3 미사일의 도입 의지도 계획도 없다.

 한국의 이지스 함의 탑재하는 요격 미사일「SM-2」는 사정 약 160 km와 적의 전투기나 공격기를 요격하기 위한의 것으로, 탄도 미사일을 쏘아 떨어뜨리는 능력은 가지고 있지 않다.즉 한국의 이지스 함은, 적의 탄도 미사일에는 전혀 손을 대지 못하고「보고 있을 뿐」의 존재다.

 한편, 미군과 같이 지켜야 할 항공 모함 기동부대를 가지고 있는 것은 아니다.있다의는 고장 계속으로 온전히 움직이지 않는 양륙함「독도」와 시대에 뒤떨어진 구축함 등 빈약한「연안 해군」 뿐이다.

훈련의 중요성

 해상 자위대에서는 이지스 함 4척이, 미국이 40회에 걸쳐 실시한 SM-3 발사 실험에 참가해, 실제로 모의 탄도탄을 요격 하고 있다.그만한 경비를 소비해, 어려운 훈련을 거듭하고 있다.

 한편의 한국 해군은 발사 실험은 커녕, SM-3을 가져도 않았다.이렇다할 필요성도 없고, 허세로 구매한 이지스 함에서는, 손에 남기는 것도 당연하다.형태 `급 하, 연습으로의 SM-2 미사일의 발사조차 2010년부터 실패에 뒤잇는 실패로, 목표와 정반대의 방향에 미사일이 돌진하는 등 최신 병기에 있을 수 없는 사태가 연발.적어뢰를 속이는「미끼 어뢰」는, 녹슬어 엉겨붙어 발사할 수 없게 되고 있던 것을 알 수 있어 대문제에.함수 음파 탐지기의 커버도 불량품으로, 바다의 부유물에 해당되는 것만으로 파손한다고 하는 믿기 어려운 성능도 밝혀지고 있다.

 한국 이지스 함은, SPY-1 시스템이야말로 미국 근제이지만, 선체는 한국제다.한층 더 승무원도 일·미수준의 탄도 미사일 대처 훈련등 체험했던 적이 없다.함의 능력과는, 사람의 능력을 빼서는 말할 수 없는 것이다.

 북한과 전쟁중인 것은, 한국 전쟁으로 휴전 협정에 조인하고 있지 않는 것은, 도대체 어떤 나라인가 -.한국과 군이 그것을 자각해 적절한 행동을 취하지 않으면, 관계 각국에는 객관적인 판단이 요구된다.나폴레옹 사정「실로 무서워해야 하는 것은, 유능한 적이 아니고, 무능한 아군인 」

한국 해군의 이지스 함「세종대왕」.일부의 이지스 함으로, 음파 탐지기를 내장하는 수면 아래의 구상 함수 커버가 망가지는 등의 불편이 잇따르고 있다.(한국 해군 HP보다)
한국 해군의 이지스 함「세종대왕」.일부의 이지스 함으로, 음파 탐지기를 내장하는 수면 아래의 구상 함수 커버가 망가지는 등의 불편이 잇따르고 있다.(한국 해군 HP보다)

한국 해군 최대의 군함「독도 」.강습 양륙함이지만, 발전기의 고장으로 전원 상실해 표류하는 등 불편 계속이다.(한국 해군 HP보다)
한국 해군 최대의 군함「독도 」.강습 양륙함이지만, 발전기의 고장으로 전원 상실해 표류하는 등 불편 계속이다.(한국 해군 HP보다)

한국 해군 최대의 군함「독도 」.설계 미스나 고장이 잇따르고, 탑재하는 헬리콥터를 개발할 수 없었기 때문에, 주로 일반 시민에게 해군을 PR 하는 행사로 사용되고 있다.한국의 넷 유저등은「이벤트함」와 야유를 담아 부르는(한국 해군 공식 HP보다)
한국 해군 최대의 군함「독도 」.설계 미스나 고장이 잇따르고, 탑재하는 헬리콥터를 개발할 수 없었기 때문에, 주로 일반 시민에게 해군을 PR 하는 행사로 사용되고 있다.한국의 넷 유저등은「이벤트함」와 야유를 담아 부른다(한국 해군 공식 HP보다)

림팩 연습으로 SM-2 미사일을 발사하는 한국 해군 함정.모레의 방향에 날아 가는 것도 적지 않다.군은 미국의 제조 메이커에 보증을 요구했지만 각하 되고 있다.(한국 해군 HP보다)

림팩 연습으로 SM-2 미사일을 발사하는 한국 해군 함정.모레의 방향에 날아 가는 것도 적지 않다.군은 미국의 제조 메이커에 보증을 요구했지만 각하 되고 있다.(한국 해군 HP보다)


http://www.sankei.com/west/news/160314/wst1603140007-n1.html


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