ハ・テギョン議員、韓国籍の犯罪を日本政府の犯罪のように捏造
http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2019/07/11/2019071100731.html朝鮮日報(韓国語) 2019.7.11
CISTECで確認したら全て韓国籍か北朝-鮮籍の犯罪。しかも20年前の事件

正しい未来党のハ・テギョン議員が11日、国会政論館で韓国籍の犯罪を隠蔽して説明している。
正しい未来党のハ・テギョン議員は11日、日本が最近、経済報復措置の理由として、韓国がフッ化水素(エッチングガス)などの戦略物資を北韓に流出させたと主張していることについて、「北韓にフッ化水素を密輸出した国はむしろ日本だ」と主張した。
ハ議員はこの日、国会政論館で記者会見を開き、「日本の安全保障貿易情報センター(CISTEC)が発表した資料では、むしろ”日本が北韓にフッ化水素を密輸出して摘発された”と報告した」と述べた。
1989年に設立された日本の安全保障貿易情報センターは、安全保障戦略物資輸出統制関連の問題を研究・分析する非政府機関である。
ハ議員がCISTECから入手した「不正輸出事件の概要」によると、日本では1996年から2013年までに30件を超える対北密輸事件が起きた。ここでは、核開発や生物兵器の製造に活用することができる戦略物資も含まれた。
ハ議員は、「1996年1月に大阪港に入港中の北韓船舶にフッ化ナトリウム50kgを、続いて2月には、神戸に入港中の北韓船舶にフッ化水素酸50kgをそれぞれ輸出託送品として出荷し、北韓に不法輸出した」とした。
この他にも、CISTEC資料を根拠に、核兵器開発などに利用される恐れがある直流安定化電源と周波数変換器、生物兵器の開発などに利用される恐れがある凍結乾燥機が、中国、タイ、台湾などの第3国を経て、北韓に不法輸出されたとした。
2013年以降の犯罪記録がないことについては、「機関で公開していないか、(記録が)存在していないのかを正確に判断することができない」としながらも、「2013年以降、北韓が核実験とミサイル実験を継続的に行っているのを見ると、十分(北韓に不法輸出した)可能性はあると思う」と語った。
CISTECで上の事件を調べてみると全て朝-鮮人がやった事件。調べて分かってるはずなのに肝心の部分は隠蔽する韓国議員
しかも日本の事件は全て対北制裁前
以下がその事件の一覧
1996年(平成8年)1月
逮捕者:神戸市長田区の貿易会社「東亜技術工業」社長、金基敏容疑者(52歳・韓国籍)
1996年(平成8年)1月、大阪港入港中の北朝-鮮船舶にフッ化ナトリウム50キログラムを、続いて2月、神戸入港中の北朝-鮮船舶にフッ化水素酸50キログラムを、それぞ れ輸出託送品として積み込み、北朝-鮮に不正輸出していた。
●外為法違反
2019年2月8日
経済産業省は、本日、李(リ)南鎬(ナンハオ)及び朴(ピャオ)重煥(チョ-ンファン)による外国為替及び 外国貿易法(以下「外為法」という。)違反事案に関し、外為法第53条第2項に基づき、輸出禁止の行政 処分を行いました。
凍結乾燥機不正輸出事件
凍結乾燥機を無許可で北朝-鮮に輸出したとして2006年8月10日北朝-鮮籍の男が逮捕された。2002年9月に台湾を経由して凍結乾燥機1台を北朝-鮮に不正に輸出した疑い。凍結乾燥機は生物兵器の製造に転用が可能で、キャッチオール規制の対象になっている。逮捕された男は「北朝-鮮側から軍事目的で凍結乾燥機が必要という依頼があった」と供述している。
タンクローリー不正輸出事件
大型タンクローリーを無許可で北朝-鮮に輸出したとして2009年5月19日に韓国籍の男が逮捕された。2008年1月28日に韓国を経由して大型タンクローリー2台を北朝-鮮に不正に輸出しようとした疑い。大型タンクローリーはミサイルの燃料運搬や移動式発射台などに転用可能で、キャッチオール規制の対象になっている。韓国はキャッチオール規制の対象にならないホワイト国であり、ホワイト国を経由した北朝-鮮への不正輸出が摘発されたのは全国初。
ぜいたく品不正輸出事件
ぜいたく品を無許可で北朝-鮮に輸出したとして2009年6月9日に、タンクローリーの不正輸出で5月19日に逮捕された韓国籍の男が再逮捕された。2008年10月から12月にかけて北朝-鮮にベンツ4台、ピアノ34台を不正に輸出した疑い。日本では2006年北朝-鮮の核実験による国連制裁決議に基づき北朝-鮮へのぜいたく品輸出が禁止されている。経済制裁違反による逮捕は全国初。男は5月にもタンクローリーを不正に輸出したとして逮捕されている。
壁紙不正輸出事件
北朝-鮮に壁紙を不正輸出したとして、2015年1月19日、韓国籍の男が逮捕された。2012年11月30日ごろ、承認を受けずに壁紙約8900キロを中国・大連経由で北朝-鮮に輸出した疑い。
北朝-鮮では当時、金日成主席の生誕100周年で、平壌市内などで多くの建物が改装されていたため、大量の壁紙の需要があったという。壁紙はロール状に巻かれてコンテナに積まれ、横浜市中区の本牧埠頭から一般の貨物船で輸出されたとみられている。
ハ・テギョン議員、韓国籍の犯罪を日本政府の犯罪のように捏造
http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2019/07/11/2019071100731.html朝鮮日報(韓国語) 2019.7.11
CISTECで確認したら全て韓国籍か北朝-鮮籍の犯罪。しかも20年前の事件

正しい未来党のハ・テギョン議員が11日、国会政論館で韓国籍の犯罪を隠蔽して説明している。
正しい未来党のハ・テギョン議員は11日、日本が最近、経済報復措置の理由として、韓国がフッ化水素(エッチングガス)などの戦略物資を北韓に流出させたと主張していることについて、「北韓にフッ化水素を密輸出した国はむしろ日本だ」と主張した。
ハ議員はこの日、国会政論館で記者会見を開き、「日本の安全保障貿易情報センター(CISTEC)が発表した資料では、むしろ”日本が北韓にフッ化水素を密輸出して摘発された”と報告した」と述べた。
1989年に設立された日本の安全保障貿易情報センターは、安全保障戦略物資輸出統制関連の問題を研究・分析する非政府機関である。
ハ議員がCISTECから入手した「不正輸出事件の概要」によると、日本では1996年から2013年までに30件を超える対北密輸事件が起きた。ここでは、核開発や生物兵器の製造に活用することができる戦略物資も含まれた。
ハ議員は、「1996年1月に大阪港に入港中の北韓船舶にフッ化ナトリウム50kgを、続いて2月には、神戸に入港中の北韓船舶にフッ化水素酸50kgをそれぞれ輸出託送品として出荷し、北韓に不法輸出した」とした。
この他にも、CISTEC資料を根拠に、核兵器開発などに利用される恐れがある直流安定化電源と周波数変換器、生物兵器の開発などに利用される恐れがある凍結乾燥機が、中国、タイ、台湾などの第3国を経て、北韓に不法輸出されたとした。
2013年以降の犯罪記録がないことについては、「機関で公開していないか、(記録が)存在していないのかを正確に判断することができない」としながらも、「2013年以降、北韓が核実験とミサイル実験を継続的に行っているのを見ると、十分(北韓に不法輸出した)可能性はあると思う」と語った。
CISTECで上の事件を調べてみると全て朝-鮮人がやった事件。調べて分かってるはずなのに肝心の部分は隠蔽する韓国議員
しかも日本の事件は全て対北制裁前
以下がその事件の一覧
1996年(平成8年)1月
逮捕者:神戸市長田区の貿易会社「東亜技術工業」社長、金基敏容疑者(52歳・韓国籍)
1996年(平成8年)1月、大阪港入港中の北朝-鮮船舶にフッ化ナトリウム50キログラムを、続いて2月、神戸入港中の北朝-鮮船舶にフッ化水素酸50キログラムを、それぞ れ輸出託送品として積み込み、北朝-鮮に不正輸出していた。
●外為法違反
2019年2月8日
経済産業省は、本日、李(リ)南鎬(ナンハオ)及び朴(ピャオ)重煥(チョ-ンファン)による外国為替及び 外国貿易法(以下「外為法」という。)違反事案に関し、外為法第53条第2項に基づき、輸出禁止の行政 処分を行いました。
凍結乾燥機不正輸出事件
凍結乾燥機を無許可で北朝-鮮に輸出したとして2006年8月10日北朝-鮮籍の男が逮捕された。2002年9月に台湾を経由して凍結乾燥機1台を北朝-鮮に不正に輸出した疑い。凍結乾燥機は生物兵器の製造に転用が可能で、キャッチオール規制の対象になっている。逮捕された男は「北朝-鮮側から軍事目的で凍結乾燥機が必要という依頼があった」と供述している。
タンクローリー不正輸出事件
大型タンクローリーを無許可で北朝-鮮に輸出したとして2009年5月19日に韓国籍の男が逮捕された。2008年1月28日に韓国を経由して大型タンクローリー2台を北朝-鮮に不正に輸出しようとした疑い。大型タンクローリーはミサイルの燃料運搬や移動式発射台などに転用可能で、キャッチオール規制の対象になっている。韓国はキャッチオール規制の対象にならないホワイト国であり、ホワイト国を経由した北朝-鮮への不正輸出が摘発されたのは全国初。
ぜいたく品不正輸出事件
ぜいたく品を無許可で北朝-鮮に輸出したとして2009年6月9日に、タンクローリーの不正輸出で5月19日に逮捕された韓国籍の男が再逮捕された。2008年10月から12月にかけて北朝-鮮にベンツ4台、ピアノ34台を不正に輸出した疑い。日本では2006年北朝-鮮の核実験による国連制裁決議に基づき北朝-鮮へのぜいたく品輸出が禁止されている。経済制裁違反による逮捕は全国初。男は5月にもタンクローリーを不正に輸出したとして逮捕されている。
壁紙不正輸出事件
北朝-鮮に壁紙を不正輸出したとして、2015年1月19日、韓国籍の男が逮捕された。2012年11月30日ごろ、承認を受けずに壁紙約8900キロを中国・大連経由で北朝-鮮に輸出した疑い。
北朝-鮮では当時、金日成主席の生誕100周年で、平壌市内などで多くの建物が改装されていたため、大量の壁紙の需要があったという。壁紙はロール状に巻かれてコンテナに積まれ、横浜市中区の本牧埠頭から一般の貨物船で輸出されたとみられている。

