地獄のGW真っ最中の中…一本の電話。
先輩「GW明けに休みあるの?」
私「え~っと、明けの日は休み取りまして、家帰ろうかなと」
先輩「じゃ、朝5時半に駅まで来て。」
私「はぃ?…や、2週間ぶりの休みなんですけど…」
先輩{暇なんだよね?」
静岡から帰ってきて以来の休日…。
私「で、何しに行くんですか?」
先輩「今年、桜見てないって言ってただろ?」
私「えぇ、まぁ。…って、5月に咲いている所って…、長野とかじゃにですよね?」
先輩は、日帰りで京都~富山、京都~松本を往復するような人です。
ちなみに昨年の淀川の源のネタは、この方からの提供。
名神から逸れて、目的地が岐阜県だと分かる。
白山(↓雪山)と思わしき山が目に入る。
先輩「朝御飯を食べるか。」
私「で、何処へ行くんですか?」
先輩「岐阜県」
私「ここから石川県に出たら、吃驚しますよ。」
先輩「そんなことより飯だ」

地鶏が入った力うどん。
そしてまた北上する。
先輩「ついたよ~」
国道(名金線)を進むと…
目的地へ到着、荘川桜!
散り始めでしたが、ギリギリセーフ!?
元々はダム湖の中の集落にあった2寺の桜を、この地へ移動させた。

樹齢450年はある桜、よく移植できたものだなぁ…
私「あっちが白川郷ですよね?」
先輩「そう、でも行かないよ。」
私「ここから何処へ連れて行く気だ、この人…」
続く
지옥의 GW한창안…한 개의 전화.
선배「GW새벽에 서로 쉬어?」
나「네~와 다음날은 쉬어 취해서, 집 돌아갈까와 」
선배「는, 아침 5시 반에 역까지 와.」
나「는?…나, 2주간만의 휴일입니다만 …」
선배{한가해?」
시즈오카로부터 돌아온 이래의 휴일 ….
나「로, 뭐하러 갑니까?」
선배「금년, 벚꽃 보지 않다고 말해 이겠지?」
나「네, 아무튼.…는, 5월에 피어 있는 곳은…, 나가노라든지는에군요?」
선배는, 당일치기로 쿄토~토야마, 쿄토~마츠모토를 왕복하는 사람입니다.
덧붙여서 작년의 요도가와의 근원의 재료는, 이 분으로부터의 제공.
나고야와 코베로부터 빗나가고, 목적지를 기후현이라고 안다.
하쿠산(↓눈산)과 추측되는 산이 눈에 들어온다.
선배「아침밥을 먹을까.」
나「로, 어디에 갑니까?」
선배「기후현 」
나「여기에서 이시카와현으로 나오면, 놀람 해요.」
선배「그런 일보다 밥이다 」

지계가 들어간 힘우동.
그리고 또 북상한다.
선배「붙었어 ~」
국도(명금선)로 나아가면 …
목적지에 도착, 쇼우카와 벚꽃!
지기 시작해였지만, 빠듯이 세이프!?
원래는 댐 호수안의 취락에 있던 2절의 벚꽃을, 이 땅에 이동시켰다.

수령 450년은 있는 벚꽃, 자주(잘) 이식할 수 있던 것이구나 …
나「저쪽이 시라카와고군요?」
선배「그렇게, 그렇지만 가지 않아.」
나「여기에서 어디에 데리고 갈 생각이다, 이 사람 …」
계속 된다

