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KJCLUB - (◎_◎;)【怖い話】  
生活/文化



(◎_◎;) 最近、『2ちゃんねるの怖い話』に興味を持ってしまい

よく読んでいるんです。

そのうちで一つ、

恐ろしい話を見つけたので、

紹介するんですよ。。。




【無知】


最近2ちゃんで、とあるコピペを見つけた。

それを見て、忘れかけていた、

数年前に起きたとある事件を思い出したので、ここに書こうとおもう。


たしか、今から5年前の夏休み。

俺が中学生の頃、実家のすぐ近くにあるお寺で、盗難事件が発生した。

お寺の2つある宝物庫のうちの、1つの中身が盗難にあったらしい。

それだけならただの盗難事件なのだが、何か様子がおかしかった。

うちは代々そこの檀家を勤めているのだが、

うちも含め、檀家や周辺の家の人たちが事件の翌日に集められ、

大人達で何事か話し合っているようだった。

当時俺はガキだったので、色々大変なんだな、としか思わず、

その時はあまり気にしていなかった。



数日後、俺や同い年の従弟やその他数人の友達が、

お寺の裏山でエアガンでサバイバルゲーム(というかごっこだなw)をしていると、

和尚さんが俺達のところへやってきて、

「○○(俺)と○○(従弟)、ちょっと来なさい。話があるから」と呼ばれた。

俺たちは、お寺の裏山で大騒ぎしていたのを叱られるのだ、と思い、

ビクビクしながら和尚さんについていくと、

和尚さんはお寺の本堂に俺達を入れて、「ひとまず座りなさい」と俺達に促した。

和尚さんはほんとうに神妙な顔つきで、俺と従弟は、

こりゃまずいな…と縮こまっていると、

予想とは裏腹に、説教ではなく別の話をし始めた。

和尚さんの話は俄かには信じられず、何か荒唐無稽な話に聞こえたが、

とにかく、真剣な顔つきで話していたのを覚えている。



その話というのは、和尚さんによると、

2つある宝物庫のうち、

1つは確かにお寺に伝わる経典や仏像など、

価値のあるものを収めているのだが、

もう一つの宝物庫は、宝物庫とは名前だけで、

別の物を保管しているらしい。

その『別の物』とは。

元来お寺や神社には、不吉な物や呪物などを、

『お払いして欲しい』

或いは『引き取って欲しい』と頼み込んで来る人が、

結構どこでもいるとか。

しかし、普通は気のせいや偶然が重なっただけの物が多く、

基本的にそういう物の受け取りは拒否するか、

気休め程度に祈祷をして、本人に納得してもらう方法を取っているらしい。


しかし、どうしてもと押し付けられてしまう場合や、

稀に本当に危険なものが持ち込まれるため、

その場合は仕方なく引き受けるらしい。

その倉庫には、そういった『いわく付き』の品々が収められていたとか。

これら『いわく付き』の品物の数々を、

時間をかけてお払いするために、倉庫は存在していたわけだった。



ただし、そうやってお寺に持ち込まれたものは、

金銭的な価値があるようなものではなく、

ただ単に霊的、或いは祟りとして危険なだけなものなため、

普通は盗まれるなんて事は無い。

しかし、今回そういう『いわく付き』のものが盗まれてしまった。

盗まれたのは2つらしいが、そのうち1つが、俺の一族に縁のある品物らしく、

その話をしておきたいと呼んだという。





今回盗難事件にあったのは、要するに

『いわく付き』の品物がある倉庫の方だった。


泥棒は、警備の厳重なほうの宝物庫に、

価値があるものがあると考えたのだろう。

『いわく付き』の方の宝物庫は、

外に出してはいけない物がいくつもあったので、

本来の宝物庫よりも、ずっと施錠などが厳重だった。


盗まれた『いわく付き』の品物2つの説明をすると、

一つは一振りの日本刀、もう一つは金でできた仏像らしい。

俺は、なるほど、売れば高そうだな、と思った。

刀のほうは俺の一族とは無縁なため、説明は大雑把にするだけにするが、

これは和尚さんの先代が住職を勤めていた頃、

男の人が「とにかくこれを引き取ってくれ」と持ち込んだもの。


当時の住職は、「許可が無いと犯罪になってしまうから」と断ったが、

無理に押し付けられるような形で、

その男の人は置いていってしまったのだという。

その刀は和尚さん曰く、

「専門家でないから価値はわからないが、相当に古いもので、

なぜか銘の部分が削り取られていた」らしい。

ちなみにこの刀は、

「所持していると自分が人を切り殺す夢」を何度も見てしまうというもので、

持ち込んだ男の人は、

「そのうち自分が人殺しをしてしまうのではないか」と不安になり持ち込んだとか。

ちなみに、住職はその話を信じていなかったが、

引き取ったその日から、

本当に自分が刀で人を切り殺す夢を何度も見るようになってしまい、

これは大事だと、『いわく付き』のほうへ保管したとか。

銃刀法関連は、当時の住職が警察と話し合って、

詳しくは知らないがどうにかなって、今までお寺に保管されていたらしい。


そしてもう一つの、金でできた仏像。

これが俺の一族に関係する物だった。

ちなみに仏像と呼んでいるが、実際は和尚さんがいうには、

「今までこんな形の仏像は見た事が無く、

便宜上形が似ているためそう呼ばれていただけ」
のもので、

厳密には仏像ではない。

この仏像という像は、今から150年近く前、

俺のご先祖様が地元で起きた大洪水の翌日、

土石流の片付け中に、泥と瓦礫の山の中から見つけた品物。

金で出来ている事や、見た目が仏像に似ていることから、

何かありがたいものであろう、ということで持ち帰り、

そのまま家の仏間にかざっていた。

和尚さんが言うには、

洪水で山の上のほうから流れてきたのではないか、との事だった。

(ただし、俺の地域は元々山深い場所で、

俺の住んでいた地域より上に村などは無い)


その像を持ち帰ってから数日後。あちこちで異変がおき始めた。

始めは家で飼っている猫や家畜が、謎の病気で死にはじめ、

それはご先祖様の家だけでなく、周辺の家々でも起き始めた。

更に暫らくすると、子沢山だったご先祖様の家の子供が次々と死に始め、

10人いた子供が、たった半年の間に3人にまで減ってしまった。

当初疫病かと思われ、村で様々な対策がされたらしいが、

何一つ効果が無かった。


ご先祖様の家以外の子供が死に始めた頃、

その金の像に、ある異変が起きている事に気が付いた。

拾ってきた当初、その像は無表情に近い顔をしていて、

感情を読み取れるようなものは何も無かった。

しかし、ふとご先祖様が像を見てみると、

明らかにニヤニヤという感じの、笑い顔に表情が変わっていたとか。

更に不気味な事に、像の足元辺りから上のほうへ、

まるで血管のような赤い線がいくつも伸び始めてきていた。

当初は「気のせいだ」と見なかった事にしていたご先祖様だが、

その血管のようなものが、

人が死ぬたびにどんどん上のほうへ広がっていくのを見て、

これはもう手に負えないと、当時のお寺の住職に持ち込んだらしい。

金で出来ていたので、手放すのが惜しかったというのもあるだろう。


当時の住職は、像の噂は聞いていたが、

一度も見た事は無く、その日初めて像を見たらしいが、

一目見て「これは危険なものだ」と感づいたらしい。

像が何のために作られ、どうやってこの村へやってきたかは分からない。

しかし、相当に危険な呪物である事は間違いが無く、

このまま放置しておけば、村が全滅しかねないほど危険だったため、

当時の住職は、すぐにお払いの祈祷を始めた。

しかし、祈祷を始めてから数時間後。

その住職は両目両耳から血を流して、

恐怖に歪んだ表情のまま死んでいるのが本堂で発見された。

死因は不明。

ただし、像が何らかの形で関係しているのは間違いなかった。

なぜなら、祈祷をする前には、

腰の辺りまでしかなかった血管のような模様が、

一気に首の辺りにまで達していたから。

それを見た村人たちは、これはもう手に負えないと、

像をどこかに捨てる計画を立てていたらしい。



次に本山からやって来た住職が、

「一度に御払いをするのは、恐らく危険すぎて無理だろう。

 お寺で災いが外に漏れぬよう保管をして、

 何代もかけてゆっくり穢れを浄化するしかない。

 捨てて解決できるようなものではない」

と村人達を説得し、現在まで少しずつ祈祷で呪いを払いながら、

お寺で厳重に保管されてきていた。

長くなってしまったが、ここまでが和尚さんが俺達に話した、

盗品に関する『いわく』の話。



和尚さんは、続けてこんな話をし始めた。

ここ数年(当時で数年なので今からだと10年ほど前)、

お寺や神社の宝物庫への窃盗事件が増えており、

どうも大半が、外国人の窃盗団によるものらしい。



ここで問題となるのが、最初に書いたとおり、

『問題のある品物』を、


便宜上宝物庫と呼ばれている場所に保管しているお寺や神社は、

ここ以外にも多数あり、

そういった品物が、やはりあちこちで盗まれているとか。

当時から少し2ちゃんをやっていた俺は、

コピペなどで情報を得ていたため、

「ああ、かの国の窃盗団だな」とすぐに分かり、


和尚さんに聞いてみたが、曖昧な返事しかしてくれなかった。



その代わり、別の話をしてくれた。

仮にの話として、もし一連の寺社への窃盗事件が、

かの国の窃盗団によるものだとすると、

『いわく付き』の品物が次々とかの国へ、

何の保護措置もしないまま送られ続けている事になる。

これは非常に危険な行為で、

一つの国に何の措置もしないまま、無秩序に『いわく付き』の品物が集められたら、

一体何が起きるのか想像も出来ない。

「普通、そんな何の利益にもならない、

バカな事をする人はいないだろう」
と和尚さんは言っていた。

おかしな話だが、呪いの類にも、人間関係のような相性があって、

人で喩えるなら、意気投合するものもあれば、

性質が合わずに反目しあうものもあるらしい。

そういったものが何の規則性も無く、

制限無く集められていっているとしたら、


「恐らくとんでもない事になる。


何が起きるのかは分からないが…」
とも言っていた。





そこで俺は、こう和尚さんに言ってみた。

「でも、外国に持ち出されたなら、俺達は安心じゃん。

その国にいかなければ害も無いでしょ?」と。

しかし和尚さんは、

「そうではない。

 仮に行かなくとも、これだけ大きく無秩序な呪物の集合の場合、

 『縁』を持っただけでも危ない。

 『縁』が軽い場合や一時的なものだったとしても、

 一体どういう影響があるのか全く予想も出来ない。

 もしお前達が『縁』を持ちそうになったら、

 何があってもそこから逃げろ」と言われた。



これが当時、俺が聞かされた話の全て。

ぶっちゃけて言うと、俺はこの話を信じていなかった。

だから最近まで、ほぼ完全に忘れていたのだが、

そこで最初に話した、あるコピペが関係してくる。

そのコピペを見て、もしかしてこれがその影響か?と直感的に感じたから。




以下がそのコピペ。


新種の精神障害『危険水準(2004年)』


――前頭葉が破壊されてる韓国人激増。

   火病と同根かも知れないがこれは脳損壊である

http://72.14.253.104/search?q=cache:i1rMGznKrOkJ:japan.donga.com/srv/service.php3%3Fbiid%3D2004021674158+http://japan.donga.com/srv/service.php3%3Fbiid%3D2004021674158&hl=ja&ct=clnk&cd=1


・症状は、前頭葉の損壊――最も高度な部位。

 創造的な文化が皆無なのにも理由があった訳。

・1997年~2004年で子供の発病率が100倍に急増。

 遺伝子的欠陥なので指数関数的に蔓延する。

・現在2008年には、

 1997年(基準年?)の数千倍の発病率になっていても不思議じゃ無い。

 現在でも国民的な病だが、『子供の』発病が21世紀に入って急増したという事で、

 彼等が成人を迎える10年後辺りからは、民族としての、更なる壊滅的様相が想定される。

 ――これはもう、セルフ・ホロコーストになるかも…



時期的にも、窃盗団が日本に来始めた頃と合致する。

俺は絶対に、かの国との『縁』を持たないようにしようと思った。


無知というのは、ほんとうに恐ろしい…





(◎_◎;)。。。


あなたの心には、何が残りましたか?














(◎_◎;)【무서운 이야기】  



(◎_◎;) 최근, 『2 자는 것 무서운 이야기』에 흥미를 가져 버려

잘 읽고 있습니다.

그 중에 하나,

무서운 이야기를 찾아냈으므로,

소개합니다...




【무지 】


최근 2 로, 어떤 코피페를 찾아냈다.

그것을 보고, 잊어 걸치고 있던,

몇 년전에 일어났다고 있는 사건을 생각해 냈으므로, 여기에 쓰려고 생각한다.


분명히, 지금부터 5년전의 여름 방학(휴가).

내가 중학생의 무렵, 친가의 곧 근처에 있는 절에서, 도난 사건이 발생했다.

절의 2개 있는 보물고 중 , 1개의 내용이 도난에 있던 것 같다.

그 만큼이라면 단순한 도난 사건이지만, 무엇인가 모습이 이상했다.

집은 대대 거기의 시주를 근무하고 있지만,

우리도 포함해 시주나 주변의 집의 사람들이 사건의 다음날에 모아져

어른들로 무슨 일인가 서로 이야기하고 있는 것 같았다.

당시 나는 녀석이었으므로, 여러가지 큰 일이구나, 로 밖에 무심코,

그 때는 별로 신경쓰지 않았었다.



몇일후, 나나 동갑의 사촌동생이나 그 외 몇사람의 친구가,

절의 뒷산으로 에어건으로 서바이벌게임(라고 할까 놀이다 w)을 하고 있으면,

스님가 우리들의 곳에 오고,

「○○(나)와○○(사촌동생), 조금 오세요.이야기가 있는 (으)로부터」로 불렸다.

우리들은, 절의 뒷산으로 소란을 피우고 있던 것을 꾸중듣는다, 라고 생각해,

벌벌 하면서 스님를 따라가면,

스님는 절의 본당에 우리들을 넣고, 「일단 앉으세요」와 우리들에 재촉했다.

스님는 정말로 신기한 얼굴로, 나와 사촌동생은,

이건 맛이 없다…와 움츠러들고 있으면,

예상과는 정반대로, 설교는 아니고 다른 이야기를 하기 시작했다.

스님의 이야기는 졸지인가에는 믿을 수 있는 두, 무엇인가 황당 무계인 이야기로 들렸지만,

어쨌든, 진지한 얼굴로 이야기하고 있던 것을 기억하고 있다.



그 이야기라고 하는 것은, 스님에 의하면,

2개 있는 보물고 가운데,

1개는 확실히 절에 전해지는 경전이나 불상 등,

가치가 있는 것을 거두고 있지만,

또 하나의 보물고는, 보물고와는 이름만으로,

다른 물건을 보관하고 있는 것 같다.

그『다른 물건』란.

원래 절이나 신사에는, 불길한 것이나 주물등을,

『지불해 주었으면 한 』

혹은『물러갔으면 좋은 』와 간절히 부탁해 오는 사람이,

상당히 어디에서라도 있다든가.

그러나, 보통은 기분탓이나 우연히가 겹쳤을 뿐의 물건이 많아,

기본적으로 그러한 물건의 수취는 거부하는지,

위안 정도로 기도를 하고, 본인에게 납득하는 방법을 취하고 있는 것 같다.


그러나, 아무래도강요 당해 버리는 경우나,

드물게 정말로 위험한 것이 반입되기 위해,

그 경우는 어쩔 수 없이 맡는 것 같다.

그 창고에는, 그렇게 말한『복잡한 사정 』의 물건들을 거둘 수 있고 있었다든가.

이것들『복잡한 사정 』의 물건의 여러 가지를,

시간을 들여 지불 하기 위해서, 창고는 존재하고 있던 것이었다.



다만, 그렇게 절에 반입된 것은,

금전적인 가치가 있는 것이 아니고,

단지 단지 영적, 혹은 수로서 위험할 뿐(만큼)물건인 모아 두어

보통은 도둑맞다니 일은 없다.

그러나, 이번 그러한『복잡한 사정 』의 것이 도둑맞아 버렸다.

도둑맞은 것은 2인것 같지만, 그 중 1개가, 나의 일족에게 인연이 있는 물건인것 같고,

그 이야기를 해 두고 싶다고 불렀다고 한다.





이번 도난 사건에 있던 것은, 요컨데

『복잡한 사정 』의 물건이 있는 창고의 분이었다.


도둑은, 경비의 엄중한 편의 보물고에,

가치가 있는 것이 있다고 생각했을 것이다.

『복잡한 사정 』의 분의 보물고는,

밖에 내선 안 되는 것이 얼마든지 있었으므로,

본래의 보물고보다, 쭉 시정등이 엄중했다.


도둑맞은『복잡한 사정 』의 물건 2개의 설명을 하면,

한 살은 한모습의 일본도, 하나 더는 돈으로 완성된 불상인것 같다.

나는, 과연, 팔면 높은 것 같다, 라고 생각했다.

칼 쪽은 나의 일족과는 무연인 모아 두어 설명은 대략적으로 하는 만큼 하지만,

이것은 스님의 선대가 주직을 근무하고 있었을 무렵,

남자가「어쨌든 이것을 인수해 줘」와 반입한 것.


당시의 주직은, 「허가가 없으면 범죄가 되어 버리기 때문에」라고 끊었지만,

무리하게 강요 당하는 형태로,

그 남자는 두고 가 버렸던 것이라고 한다.

그 칼은 스님가라사대,

「전문가가 아니기 때문에 가치는 모르지만, 상당히 낡은 것으로,

왠지 명의 부분이 지워내지고 있던」답다.

덧붙여서 이 칼은,

「소지하고 있으면 자신이 명을 밑돌아 죽이는 꿈」를 몇번이나 보고 버리는이라는 것으로,

반입한 남자는,

「그 중 자신이 살인을 해 버리는 것은 아닌가」와 불안하게 되어반입했다든가.

덧붙여서, 주직은 그 이야기를 믿지 않았지만,

물러간 그 날부터,

정말로 자신이 칼로 명을 밑돌아 죽이는 꿈을 몇번이나 보게 되어 버려,

이것은 소중하다면,『복잡한 사정 』쪽에 보관했다든가.

총도법 관련은, 당시의 주직이 경찰과 서로 이야기하고,

자세한 것은 모르지만 어떻게든 되고, 지금까지 절에 보관되고 있던 것 같다.


그리고 또 하나의, 돈으로 완성된 불상.

이것이 나의 일족에 관계하는 것이었다.

덧붙여서 불상이라고 부르고 있지만, 실제는 스님 삼계 게는,

「지금까지 이런 형태의 불상은 본 일이 없고,

편의상형이 비슷하기 위해 그렇게 불려 받을 수 있어 」의 것으로,

엄밀하게는 불상은 아니다.

이 불상이라고 하는 상은, 지금부터 150년 가깝게 전,

나의 선조님이 현지에서 일어난 대홍수의 다음날,

토석류의 정리중에, 진흙과 기왓조각과 돌의 산중에서 찾아낸 물건.

돈으로 되어있는 일이나, 외형이 불상을 닮아 있는 것으로부터,

무엇인가 고마운 것일 것이다, 라고 하는 것으로 가지고 돌아가,

그대로 집의 불 사이에 장식하고 있었다.

스님가 말하려면 ,

홍수로 산 위 쪽으로부터 흘러 온 것은 아닌지, 라는 일이었다.

(다만, 나의 지역은 원래산 깊은 장소에서,

나가 살고 있던 지역에서(보다) 위에 마을 등은 없다)


그 상을 가지고 돌아가고 나서 몇일후.여기저기에서 이변이 일어나기 시작했다.

초는 집에서 기르고 있는 고양이나 가축이, 수수께끼의 병으로 죽기 시작해

그것은 선조님의 집 뿐만이 아니라, 주변의 집들에서도 일어나기 시작했다.

더욱 잠등구 하면, 자식 부자였던 선조님의 양가집 자제보조자가 차례차례로 죽기 시작해

10명 있던 아이가, 끊은 반년동안에 3명에게까지 감소?`치라고 끝냈다.

당초 역병일까하고 생각되어 마을에서 여러가지 대책이 된 것 같지만,

무엇하나 효과가 없었다.


선조님의 집 이외의 아이가 죽기 시작했을 무렵,

그 돈의 상에, 어느 이변이 일어나고 있는 일을 알아차렸다.

주워 온 당초, 그 상은 무표정하게 가까운 얼굴을 하고 있고,

감정을 읽어낼 수 있는 것은 아무것도 없었다.

그러나, 문득 선조님이 상을 보면,

분명하게 능글능글이라고 하는 느낌의, 웃는 얼굴에 표정이 변했다든가.

더욱 기분 나쁜 일에, 상의 발밑 근처에서 위 쪽에,

마치 혈관과 같이 붉은 선이 얼마든지 성장하기 시작해 오고 있었다.

당초는「기분탓이다」라고 보지 않았던 것으로 하고 있던 선조 같지만,

그 혈관과 같은 것이,

사람이 죽을 때마다 자꾸자꾸 위 쪽에 퍼져 가는 것을 보고,

이것은 이제(벌써) 어찌할 도리가 없으면 당시의 절의 주직에 반입한 것 같다.

돈으로 되어있었으므로, 손놓는 것이 아까웠다고 하는 것도 있을 것이다.


당시의 주직은, 상의 소문은 (듣)묻고 있었지만,

한번도 본 일은 없고, 그 날 처음으로 상을 본 것 같지만,

한번 봐「이것은 위험한 것이다 」와 감 있던 것 같다.

상이 무엇을 위해서 만들어져 어떻게 이 마을에 왔는가는 모른다.

그러나, 상당히 위험한 주물인 일은 실수가 없고,

이대로 방치해 두면, 마을이 전멸 할 수도 있는 만큼 위험했던 모아 두어

당시의 주직은, 곧바로 지불의 기도를 시작했다.

그러나, 기도를 시작하고 나서 수시간 후.

그 주직은 두 눈 양귀로부터 피를 흘리고,

공포에 비뚤어진 표정인 채 죽어 있는 것이 본당에서 발견되었다.

사인은 불명.

다만, 상이 어떠한 형태로 관계하고 있는 것은 틀림없었다.

왜냐하면, 기도를 하기 전에는,

허리의 근처까지 밖에 없었던 혈관과 같은 모양이,

단번에 목의 근처에까지 달하고 있었기 때문에.

그것을 본 마을사람들은, 이것은 이제(벌써) 어찌할 도리가 없으면

상을 어디엔가 버릴 계획을 세우고 있던 것 같다.



다음에 모토야마로부터 온 주직이,

「한 번에 지불을 하는 것은, 아마 너무 위험해 무리일 것이다.

 절에서 재앙이 밖에 새지 않도록 보관을 하고,

 무슨대도 걸쳐 느긋하게 더러워져를 정화 할 수 밖에 없다.

 버려 해결할 수 있는 것이 아닌 」

(와)과 마을사람들을 설득해, 현재까지 조금씩 기도로 저주를 지불하면서,

절에서 엄중하게 보관되어 오고 있었다.

길어져 버렸지만, 여기까지가 스님가 우리들에 이야기한,

도품에 관한『사정』의 이야기.



스님는, 계속해 이런 이야기를 하기 시작했다.

최근 몇년(당시에 수년이므로 지금부터라면 10년 정도 전),

절이나 신사의 보물고에의 절도 사건이 증가하고 있어

아무래도 대부분이,외국인의 절도단에 의하는 것 같다.



여기서 문제가 되는 것이, 최초로 썼던 대로,

『문제가 있는 물건 』를,


편의 카미타카라물고로 불리고 있는 장소에 보관하고 있는 절이나 신사는,

여기 이외에도 다수 있어,

그렇게 말한 물건이, 역시 여기저기에서 도둑맞아 있다든가.

당시부터 조금 2 를 하고 있던 나는,

코피페등에서 정보를 얻고 있었기 때문에,

「아, 인가의 나라의 절도단이다 」로 곧바로 알아,


스님에 (들)물어 보았지만, 애매한 대답 밖에 하고 주지 않았다.



그 대신해, 다른 이야기를 해 주었다.

만일의 이야기로서 만약 일련의 지샤에의 절도 사건이,

인가의 나라의 절도단에 의하는 것이라고 하면,

『복잡한 사정 』의 물건이 차례차례로인가의 나라에,

무슨 보호 조치도 하지 않는 채 계속 보내지고 있는 일이 된다.

이것은 매우 위험한 행위로,

하나의 나라에 어떤 조치도 하지 않는 채, 무질서하게『복잡한 사정 』의 물건이 모아지면,

도대체 무엇이 일어나는지 상상도 할 수 없다.

「보통, 그런 무슨 이익도 안 되는,

시시한일을 하는 사람은 없을 것이다 」와 스님는 말했다.

이상한 이야기이지만, 저주의 종류에도, 인간 관계와 같은 궁합이 있고,

사람으로 비유한다면, 의기 투합하는 것도 있으면,

성질이 맞지 않고 반목 서로 하는 것 도 있는 것 같다.

그렇게 말한 것이 어떤 규칙성도 없고,

제한 없게 모아져 가고 있다고 하면,


「아마 터무니 없는 것이 된다.


무엇이 일어나는지는 모르지만 …」고도 말하고 있었다.





거기서 나는, 이렇게 스님에 말해 보았다.

「에서도, 외국에 꺼내졌다면, 우리들은 안심야.

그 나라에 가지 않으면 해도 없지요?」와.

그러나 스님는,

「그렇지 않다.

 만일 가지 않아도, 이만큼 크고 무질서한 주물의 집합의 경우,

 『인연』를 가진 것만으로도 위험하다.

 『인연』가 가벼운 경우나 일시적인 것이었다고 해도,

 도대체 어떤 영향이 있는지 전혀 예상도 할 수 없다.

 만약 너희들이『인연』를 가질 것 같게 되면,

 무엇이 있어도 거기로부터 도망쳐라」라고 말해졌다.



이것이 당시 , 내가 들은 이야기의 모두.

라고 말하면, 나는 이 이야기를 믿지 않았었다.

그러니까 최근까지, 거의 완전하게 잊고 있었지만,

거기서 최초로 이야기한, 어느 코피페가 관계해 온다.

그 코피페를 보고, 혹시 이것이 그 영향인가?(와)과 직감적으로 느꼈기 때문에.




이하가 그 코피페.


신종의 정신 장해『위험 수준(2004년) 』


――전두엽이 파괴되고 있는 한국인 격증.

   화병과 같은 뿌리일지도 모르지만 이것은 뇌파괴이다

http://72.14.253.104/search?q=cache:i1rMGznKrOkJ:japan.donga.com/srv/service.php3%3Fbiid%3D2004021674158+http://japan.donga.com/srv/service.php3%3Fbiid%3D2004021674158&hl=ja&ct=clnk&cd=1


・증상은, 전두엽의 파괴――가장 고도의 부위.

 창조적인 문화가 전무인데도 이유가 있던 (뜻)이유.

・1997년~2004년에 아이의 발병율이 100배에 급증.

 유전자적 결함이므로 지수함수적으로 만연한다.

・현재 2008년에는,

 1997년(기준년?)의 수천배의 발병율이 되어 있어도 이상하지 않다.

 현재에도 국민적인 병이지만, 『아이의』발병이 21 세기에 들어가 급증했다고 하는 일로,

 그들이 성인을 맞이하는 10년 후 근처에서는, 민족으로서의, 한층 더 괴멸적 양상이 상정된다.

 ――이것은 이제(벌써), 셀프・대량학살이 될지도 …



시기적으로도, 절도단이 일본에 오기 시작했을 무렵 과 합치한다.

나는 반드시, 인가의 나라와의『인연』를 가지지 않게 하려고 했다.


무지라고 하는 것은, 정말로 무서운 …





(◎_◎;)...


당신의 마음에는, 무엇이 남았습니까?














TOTAL: 28102

番号 タイトル ライター 参照 推薦
19722 (◎_◎;)このへんのことのよ....... べぎらま 2014-01-11 1101 0
19721 説明書 coco111 2014-01-10 1818 0
19720 韓国人もピースする?(◕‸◕) baby2 2014-01-10 3632 0
19719 韓国のみなさんへ 李承憲という....... fdaasgdadgsg 2014-01-10 1116 0
19718 むむっ sakutan 2014-01-10 1105 0
19717 日本に遊びに行くかそれともバイ....... CHON6cm 2014-01-10 1113 0
19716 使徒行伝 19枚,,^ ^ CHON6cm 2014-01-11 1550 0
19715 (◎_◎;)今日の朝ご飯【ちく....... べぎらま 2014-01-09 1641 0
19714 (◎_◎;)【怖い話】   べぎらま 2014-01-09 1664 0
19713 android4にさようならい....... 滝川クリス太郎 2014-01-08 2213 0
19712 使徒行伝第 18章,,^ ^....... CHON6cm 2014-01-09 917 0
19711 使徒行伝 17枚,,^ ^ CHON6cm 2014-01-08 809 0
19710 風呂の文化 EMA1107 2014-01-07 1209 0
19709 WindowsXPにさようなら....... 滝川クリス太郎 2014-01-06 1920 0
19708 カメムシにやられた 滝川クリス太郎 2014-01-06 2025 0
19707 さあさあ sakutan 2014-01-06 1109 0
19706 ちぃと進化 【テンコク】 momomomomo 2014-01-06 1009 0
19705 今日から仕事 ぬっぽん 2014-01-06 1170 0
19704 毎年冬になると体が痒くなる 滝川クリス太郎 2014-01-06 1963 0
19703 (◎_◎;)いただきものの き....... べぎらま 2014-01-05 1311 0