そして下山。
私「寒かったなぁ…暖かいものでも飲みたい」
私「あれ、駅はあっちじゃ…」
同僚「…。」
私「…まさか、この極寒の地で…、船?」
私「…あれ(船)か?」
乗船。
私「立った、立った、ツララが立った!」
同僚「それは、クララ(冷淡。」
船乗「この辺の岩場は、ロケで使われることが多いです。」

下半身は暖かいのですが、上半身は…吹きさらしで((((;゚Д゚)))ガクブル 
船乗「ライン下りは雪解けが始まる春から秋の営業ですんで。」
私「つまり、また来なさいと。この商売上手!」
※冬は水量が無いので川下りが出来ない。
長瀞は、文字通り、川の平坦な区間が広がっており、冬場は
長瀞の町中でこたつ舟を営業しているそうな。

駅へ戻り、
同僚「そろそろ(東京へ)帰ろか」
私「あい。」
こやつに乗るの、熊本編(柳川・別府・熊本編)以来だ。
私「馬刺し食べたい」
同僚「何か、企んだな…。」
私「や、大したことじゃないんだけど、ちょっとやりそびれたことを思い出した。」
私「勝鬨橋見たときにもちょっと思ってはいたんだけど…」
西武線へ乗り換えるついでに、秩父神社へお参り。
ここで容量一杯。では、また。
그리고 하산.
나「추웠다…따뜻한 것이라도 마시고 싶은 」
나「저것, 역은 저쪽은 …」
동료 「….」
나「…설마, 이 극한의 땅에서…, 배?」
나「…저것(배)인가?」
승선.
나「선, 선, 트라라가 섰다!」
동료「그것은, 클라라(냉담.」
선원「이 근처의 바위 밭은, 로케로 사용되는 것이 많습니다.」

하반신은 따뜻합니다만, 상반신은…노천에서((((;゚Д゚)))ガクブル 
선원「라인 내리막은 눈 풀 수 있어가 시작되는 봄부터 가을의 영업으로 해결되어.」
나「즉, 또 오세요와.이 장사 능숙!」
※ 겨울은 수량이 없기 때문에 강놀이를 할 수 없다.
나가토로는, 문자 그대로, 강의 평탄한 구간이 퍼지고 있어 겨울철은
나가토로의 온 마을에서 난로배를 영업하고 있다고 하는.

역에 돌아와,
동료「이제(도쿄에) 귀나 」
나「사랑.」
이자식에게 타는 것, 쿠마모토편(야나가와・벳푸・쿠마모토편) 이래다.
나「말고기 회 먹고 싶은 」
동료「무엇인가, 기도했군 ….」
나「나, 대단한 일이 아니지만, 연을 생각해 냈다.」
나「가치도키다리 보았을 때에도 조금 생각해 손상되었지만 …」
세이부선에 갈아 타는 김에, 치치부 신사에 참배.
여기서 용량 한 잔.그럼, 또.

