境内へ。
見るからにつめたそう。

お元気三猿。
よく見かける三猿と違って「よく見る・よく聞く・よく話す」
子育ての虎
同僚「子育てしてるの、虎じゃない!」
(豹でした…)
赤子には肌を離すな、
幼児には手を離すな、
子供には眼を離すな、
若者には心を離すな。
北辰の梟
私「首180度も曲げて…寝違えた?」
つなぎの龍
鉄の首輪がしてあるんですが…
同僚「ワンポイントの投手かと思った」

私「これ(上の写真)は知らないが、それ(下の写真)は知っている。」
同僚「なんで、豊郷…」
私「また近鉄(近畿日本鉄道のことじゃないですよ)乗りに行こうか。」
豊郷小は1回しか投稿してないのですが、周辺は何度か投稿してます。
また、投稿するかもです。
↓帰りの特急車内で食べた饅頭。
御徒町まで移動して…
私「今夜はカレー」
同僚「く、昨日だったらタンカレー(日替わりメニュー)があったのか」
私「あ~、食べたかった」
(※前日も「カレー食べに行こうか」という話をしていた)
同僚「もう一軒行く?」
私「そやね、折角だしね」
カレー屋さんをハシゴするのも珍しい…
JR駅近くのインド料理店。
私「あ~幸せ」
同僚「明日はどうすんの?」
私「ん~、梅もまだやし…、観光しよか。」
同僚「どの辺?」
私「…京都かな。」
同僚「ん?」
続く
今日の戦利品。
경내에.
보기에도 차가울 것 같다.

건강 삼원.
잘 보이는 삼원과 달리「잘 보는・잘 듣는・잘 이야기하는 」
육아의 범
동료「아이를 키워, 범이 아니다!」
(표였습니다…)
갓난아이에게는 피부를 떼어 놓지 말아라,
유아에게는 손을 떼어 놓지 말아라,
아이에게는 눈을 떼어 놓지 말아라,
젊은이에게는 마음을 떼어 놓지 말아라.
북극성의 효
나「목 180도나 굽혀…잠 달리했다?」
연결의 용
철의 목걸이가 되어 있습니다만 …
동료「원포인트의 투수일까하고 생각한 」

나「이것(위의 사진)은 모르지만, 그것(아래의 사진)은 알고 있다.」
동료「이니까, 토요사토 …」
나「또 킨테츠(킨키 일본 철도가 아니어요) 타러 갈까.」
토요사토소는 1회 밖에 투고하고 있지 않습니다만, 주변은 몇 번이나 투고하고 있습니다.
또, 투고할지도입니다.
↓귀가의 특급 차내에서 먹은 만두.
오카치마치까지 이동해 …
나「오늘 밤은 카레 」
동료「구, 어제라면 탄 카레(일일 메뉴)가 있었는지 」
나「아~, 먹고 싶었던 」
(※전날도「카레 먹으러 갈까」라고 하는 이야기를 하고 있었다)
동료「 이제(벌써) 한 채 간다?」
나「조야하구나, 모처럼이고」
카레집씨를 사닥다리 하는 것도 드문 …
JR역 가까이의 인도 요리점.
나「아~행복 」
동료「내일은 어떻게 치수의?」
나「응~, 매화도 아직 야자…, 관광해인가.」
동료「어느 옆?」
나「…쿄토일까.」
동료「응?」
계속 된다
오늘의 전리품.

