「위축 하는 한국군」에게 모집하는 일·미의 위기감
일본이나미국의안전 보장 관계자의사이로, 「한국군의위축」에의위기감이광
(다음은 소스처에서)
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO36253770Z01C18A0000000/?n_cid=DSTPCS001
문 재인이 대통령이 되고 나서,한국 정권에 의한 한국군에게의 압력이 강해지고 있어
일·미를 시작으로 한 서방제국의 군대와의 관계 악화나,
실질적인 한국군의 약체화가 진행되고 있다고 한다.
기사에 의하면, 발단은 모토쿠니방상이며, 전 육군 대장이다
체포되고 나서 10일에 석방되고는 있지만,
이것에 의해, 한국군의 관계자는,
문 재인은, 거역하는 사람에게는 무엇을 할까 모른다고 하는 공기가 퍼져,
이 상황에 일본이나 미국에서는 염려가 퍼지고 있어
미국에서는, 다국간의 공동 훈련으로부터 한국을 제외하거나
일본에서는, 욱일기의 문제로 한국에의 국제 관함식에의 함정 파견을 중지하고 있지만,
이것에 대해 한국군이, 이례의 유감의 뜻을 발표한 것은,
욱일기로 국민을 세뇌하는 문 재인정권에 아무것도 반론할 수 없는 곤경을,
유감의 뜻이라고 하는 난처한 나머지인 형태로 표명했다고 말해지고 있다.
미국에서는, 중간 선거가 끝난 후,
다시 한반도의 군사적 긴장이 높아진다고 말해지고 있어
야유로서 북한의 부하라고 해지는문 재인이지만,
미국이나 일본에서는, 실제로 그러한 눈으로 볼 수 있으면서 있다.
「萎縮する韓国軍」に募る日米の危機感
日本や米国の安全保障関係者の間で、「韓国軍の萎縮」への危機感が広がっている。韓国では2017年5月に文在寅(ムン・ジェイン)政権の発足後、軍関係者に対する政権からの風当たりが強まり、軍の発言力が大きく低下。これが、南北軍事境界線での即応態勢解除や、海上自衛隊の韓国観艦式不参加など、日米韓の安保協力を揺るがす一連の動きにつながっているというのだ。
(続きはソース先で)
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO36253770Z01C18A0000000/?n_cid=DSTPCS001
文在寅が大統領になってから、韓国政権による韓国軍への圧力が強まっており、
日米を始めとした西側諸国の軍隊との関係悪化や、
軍事に知識のない政権による逆効果とも言える軍備増強などにより、
実質的な韓国軍の弱体化が進んでいるという。
記事によれば、発端は元国防相であり、元陸軍大将である
金寛鎮(キム・グァンジン)の逮捕に始まるという。
逮捕されてから10日で釈放されてはいるが、
これにより、韓国軍の関係者は、
文在寅は、逆らう者には何をするか解らないという空気が広がり、
韓国軍は、軍事に無知な文在寅政権に対して、何も反論できなくなったという。
この状況に日本やアメリカでは懸念が広がっており、
アメリカでは、多国間の共同訓練から韓国を除外したり、
日本では、旭日旗の問題で韓国への国際観艦式への艦艇派遣を中止しているが、
これについて韓国軍が、異例の遺憾の意を発表したのは、
旭日旗で国民を洗脳する文在寅政権に何も反論できない苦境を、
遺憾の意という苦し紛れな形で表明したと言われている。
アメリカでは、中間選挙が終わった後、
北朝鮮が非核化に何の具体的な行動も示さない事から、
再び朝鮮半島の軍事的緊張が高まると言われており、
ここからも韓国軍は、日米や同盟諸国の輪の中から省かれようとしている。
皮肉として北朝鮮の手下と言われる文在寅だが、
アメリカや日本からは、実際にそのような目で見られつつある。

