と言いながら猫が来た。そして言った。
「ヤオング。皆様、こんばんは。猫2009号ですね。
今日の大阪・和歌山は晴れ。
少し暑く、窓を開けてドライブですね。
和歌山にフルーツを買い出しに行きましたね。
途中金木犀が良い香りを出していましたね。
晩御飯は、ビーフシチューとバゲットですね。
これは手間がかからずに、安くて美味しいですね。
お勧めですね。
ビーフシチューにパンをつけて食べるだけ。
さてタイトルですね。
「柳寛順と似ている女性は?」
柳寛順ですね。有名ですが事実誤認が多いですね。
以下引用「
「柳寛順への日本の蛮行、誇張多い」
2002年02月26日21時21分
[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]
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天安(チョンアン)大にある柳寛順研究所の客員研究員
「三一運動=柳寛順」というイメージを持つ柳寛順だが、
天安一帯で起った「己未年万歳示威」では、
これを知った任さんは、99年から柳寛順ら殉国した
謄本によって任さんは、
任さんは、柳寛順の最終刑量は、
「梨花学堂時代、柳寛順の級友だった
任さんは「柳寛順への盲目的な思い込みから、
大学で農学を専攻した任さんは、
今日のクイズですね。
この女性の名前ですね。
1 望月カズ
2 淵沢能恵
3 新島八重
今日の音楽の贈り物ですね。
http://www.youtube.com/watch?v=OcWuVYXkqPo
歌詞ですね。「
Follow me to a land across the shining sea
Waiting beyond the world we have known
Beyond the world the dream could be
And the joy we have tasted.
私について来なさい、光り輝く海を渡り、
我々の知るこの世界の彼方で待っている国へと
夢見たことさえ無い世界が、
味わったことの無い喜びが待っている国へと。
Follow me along the road that only love can see
Rising above the fun years of the night
Into the light beyond the tears
And all the years we have wasted.
私について来なさい、愛だけが見ることのできる道を通って、
歳月を重ねた夜の喜びよりも高みへ昇るその道を、
決別の涙も及ばず、
費してきた歳月も及ばぬ、光の中へと。
Follow me to a distant land this mountain high
Where all the music that we always kept inside will fill the sky
Singing in the silent swerve a heart is free
While the world goes on turning and turning
Turning and falling.
私について来なさい、この高い山の向こうの遠い国へと、
そこでは、私達がいつも内に持っていた全ての音楽が
空を満たすでしょう
静寂なる逸脱の中で歌えば、心は開放され、
そして、世界は周り、回り続け、
回って、落ちてゆくのです。」
ヤオング。」と言うと、猫は居なくなった。
追加ですね。以下は確信犯的に書きますね。
下松の故お爺さんならどう書いたでしょうかね?
以下引用。「
ソウルからヨボセヨ 歴史歪曲の「お手本」
韓国の歴史教科書問題が実に面白い。
新しい保守派の教科書に対し左派が反発し、
さらに教育省が検定済み教科書に
修正を指示しているのだが、その内容が興味深い。
「韓国人の歴史観」が如実に表れていて
うれしく(?)なるほどだ。
修正指示は問題になっている保守派の「教学社版」を
含め8種類すべてが対象。たとえば日本の敗戦直後、
連合国が作成した地図が英語の原資料として
いくつかの教科書に紹介されているのだが、
竹島問題がらみのその地図の日本海部分に記された
「SEA OF JAPAN」の文字を削除しろと
指示しているのには驚いた。
原資料から気にくわない部分を無くしてしまえというのだ。
韓国人の歴史観では「あった歴史(事実)」より
「あるべき歴史(願望)」が重要というのが
筆者(黒田)のかねての見立てだが、
つまり「SEA OF JAPAN」は韓国人にとっては
あってはならない表記なので消してしまえ、というわけだ。
政府が執筆者や出版社に堂々と資料改竄(かいざん)
を命令していることになる。これはすごい。
また一部教科書がベトナム派兵時の韓国軍の
「民間人虐サツ」を記述していることについても
「民間人被害」への修正を勧めている。
どこの国だって加害の話はできるだけ
触れたくないものなのですね。(黒田勝弘)」
韓国が世界から尊敬されて欲しいから言いますが、
こんなことをしていてはだめですね。絶対に。
라고 하면서 고양이가 왔다.그리고 말했다.
「야옹.여러분, 안녕하세요.고양이 2009호군요.
오늘의 오사카·와카야마는 맑음.
조금 덥고, 창을 열어 드라이브군요.
와카야마에 프루츠를 직매하러 갔어요.
도중 금목서가 좋은 향기를 내고 있었어요.
저녁밥은, 비프 스튜와 빵이군요.
이것은 시간이 들지 않고 , 싸고 맛있네요.
추천이군요.
비프 스튜에 빵을 찍어 먹을 뿐.
그런데 타이틀이군요.
「류관순과 닮아 있는 여성은?」
류관순이군요.유명합니다만 사실 오인이 많네요.
이하 인용 「
「류관순에게의 일본의 만행, 과장 많다」
2002년 02월 26일 21시 21분
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