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KJCLUB - 「KFX」は4.5世代だろうか? ⇒ 否!⇒ これは5.5世
ミリタリー

 http://horukn.com/archives/軍事板/3228

第6世代機に勝算がある|韓国型戦闘機「KFX」は4.5世代だろうか? ⇒ 否!⇒ これは5.5世代だ!

 

第6世代戦闘機の空中戦、我々の「第4.5世代KFX」で勝算はあるか?

米国・欧州・中国が第6世代戦闘機の準備の真っ最中だが、KF-Xは、成長するプラットフォーム“拡張性”に注目

世界各国が「第6世代戦闘機」の開発のため盛んに準備中だ。米海軍は、2012年からNGAD(Next Generation Air Dominance program)という名前で、アメリカ空軍はPCA(Penetrating Counter Air)という名前で、それぞれ第6世代戦闘機の概念についての研究中で、日本も第5世代戦闘機の技術水準を確認するATD-X、別名“心神”プロジェクトが終了し、F-3と呼ばれる次世代戦闘機の開発を準備中だ。

第6世代戦​​闘機に最も熱心に取り組んでいるのは、ヨーロッパである。

米国の場合、第6世代戦闘機に必要な能力とは何か、基礎概念と必要な技術は何かを研究の過程で、日本は国際共同開発を準備中だが、欧州各国は第6世代戦闘機の新しい概念と初期設計までに決定する、素早い歩みを見せている。

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一番最初に打って出た国は英国だ。

昨年7月16日にイギリスが公開した「テンペスト(Tempest)」は、現在製作中の第6世代戦闘機の概念の中で、設計が最も進んでいる。

欧州有数の戦闘機製造会社であるスウェーデンのサーブ(SAAB)が最初にテンペストに関心を示しており、イタリアも続いている。

ドイツとフランスは、FCAS(Future Combat Air System)と呼ばれる第6世代戦闘機を作ることに決めた。

両国の巨大防衛産業であるエアバス・ディフェンス(Airbus Defense)とダッソー(Dassault)は、それぞれ異なるコンセプトの第6世代戦闘機を研究してきたが、協議の末、共同開発を確定した。

2月初めには、スペイン国防長官がこのFCASに参加すると発表したので、欧州の次世代戦闘機は、「英国・イタリア・スウェーデン」と「フランス・ドイツ・スペイン」の陣営に整理された。

中国も第6世代戦闘機を準備すると宣言した。

中国巨大航空機製作会社の一つである成都飛機工業公司の関係者が、2035年ごろに第6世代戦闘機が登場することを宣言し、これとは別に現在、実戦配備されている第5世代ステルス戦闘機のJ-20の改良型を準備していることが分かった。

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このような世界の流れと比較して、私たちは、やや行く道が遠い。

大韓民国初の国産戦闘機であるKF-Xボラメは、14日部品加工に本格的に着手した。試作機は2021年に登場する予定だが、本格的な実戦配備は2026年まで時間が必要だ。

この戦闘機は第4世代戦闘機と第5世代戦闘機の中間レベルである4.5世代戦闘機と評価される。

大韓民国のKFXは登場すると直ぐに、最新の戦闘機よりも0.5世代遅れの戦闘機という評価を受け、10年後には1.5世代差もある戦闘機を登場し、瞬く間に旧式化すると考える事もできる。

しかし、これは状況を過度に誇張したものである。

理由はこうだ。

最初に、現在登場する第6世代戦闘機のプロジェクトのほとんどは、第5世代戦闘機を確保出来ていない国の自己救済策に近い。

まずフランス、ドイツ、スペイン、スウェーデンは第5世代戦闘機であるF-35を導入していない、イギリスの場合はF-35Bを導入したが、搭載量が小さく、航続距離も短い問題がある。

第5世代を確保することも、手持ちの第4世代機で勝つことも難しいので、第6世代にジャンプしようとしているという表現が最も正しい。

次に、第6世代戦闘機の概念とデザインがとても抽象的である。

有人機と無人機による合同編隊、レーザー兵器、超高速飛行、長距離飛行能力、広帯域帯でのステルス能力など、あらゆる機能が提示されているが、第6世代戦闘機が、既存の戦闘機をどの様に凌駕するのか、まだ誰も知らない。

最後に、検証されていない技術をベースにした戦闘機の開発は、常に破滅的な失敗の危険性がある。誰も踏み込んだことのない領域、そのような新しい技術は、リスクがあまりにも大きい。

世界最高の国防科学技術力を持つ米国でさえ、新しい概念を取り入れた第5世代戦闘機を作るため、あらゆる試行錯誤を行った。

F-35プロジェクトが始動した当初、2009年には軍に引き渡し、2012年には戦闘任務に投入できると予想されたが、実際には昨年になって、ようやくシリアで初の実戦に投入され、改良と不具合の修正は現在も続いている。

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だからと言って先進国の第6世代戦闘機の妄言を、完全に無視することもできない。KFXは非常に優れた戦闘機のプラットフォームであり、拡張性も十分あるが、将来を予測するのが難しいからだ。

例えばレーザー兵器の場合、100kw未満の自己防御用レーザーは、現在、運用中の戦闘機と無人機に搭載することができ、私たちのKFXも大きな問題なく搭載可能だろう。

しかし、今後登場する高出力の300kw級のレーザーが実用化されれば、発電容量が不足するKFXに搭載できない可能性が大きい。

またEMP・HPM兵器など、光線ではなく、電波を活用した次世代兵器の場合、敵を攻撃する電波特性自体が、私たちのKFXの電波反射特性と合わない可能性もある。

現時点でKFXの次のプロジェクトの話をするのは、あまりにも抽象的であるが、あえてKFX以降の軍用機開発計画を提示するならば、以下の通りである。

最も重要なのはKFXが正常に完成させる事だ。

Block 1で実現される半ステルスKFXは、ウェポンベイ、コンフォーマルアンテナがない、ユーロファイターやタイフーン、F/A-18Eスーパーホーネットと空中戦の性能が似ている。

Block 2でこれを補完すれば、KFXは安価でありながら、従来の大部分の戦闘機より空中戦性能に優れた「最高のコスパと性能」を同時に実現できることになる。

このような改良と平行して、F/A-50にKFXに適用された各種の新技術、すなわちAESAレーダーと、MWR(ミサイル警報)装置、国内開発した誘導兵器を取り入れ性能を高める。

そしてKFXとF/A-50をパッケージ化し、輸出用のラインナップを完成させる。

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その次に考慮すべきだ、KFXの独自改良である。

つまり第4.5世代級といわれるKFXを2030年以降も着実に改良し、第5.5世代にする挑戦すると言うことだ。

これが可能な理由は2つある。

第一の理由は、KFXの性能は第4.5世代レベルだが、設計コンセプトは、第5世代戦闘機と何も変わらない。設計当初からステルス性能を考慮した外形を有しており、ステルス性能の強化が非常に容易で、最近では第4.5世代戦闘機の電子機器を、第5世代級に改良する技術と設備が続々と登場しているのも大きな理由の一つだ。

1970年代に設計された第4世代戦闘機は、ウェポンベイ、翼形状の変更、エアインテークの修正を行ったとしても、ステルス性能が大幅に改善される訳ではない。

しかしKFXは違う。

Block 2でウェポンベイ、コンフォーマルアンテナを追加し、Block 3、4でエアインテーク、垂直尾翼、エンジンノズルを、よりステルス性の高い形状へ変更すれば、少なくとも機体形状面では、第6世代のステルス戦闘機と大きな違いはない。

あとは、第6世代戦闘機と同じレベルの電波吸収素材を採用するかどうか程度だ。

第二の理由は、KFXの複座型の存在。

KFXは飛行訓練のための複座型が存在するが、この複座のスペースを、無人戦闘機の制御や、電子戦任務に投入できるよう改良することが可能だ。

ステルス性を活用して敵領空近くに進入し、ステルス無人機が敵の領空内で戦闘する方式は、複数の国の第6世代戦闘機で、すでに研究されている技術である。

F-22やF-35のような第5世代戦闘機は、座席が1つだけだが、無人戦闘機のが任務を行うには、無人戦闘機のAIレベルが非常に重要になる。

非常に遅れた航空後進国だった大韓民国は、わずか20年で世界市場に戦闘機を送り出せるほどのレベルに達した。まずはよそ見をせず、私たちに与えられた貴重なプラットフォームであるKFXの発展方向に集中する時だ。

引用:Biz朝鮮 gasengi.com

 

 

 韓国人のコメント

01.韓国人
急ぐ必要なんてないし、ゆっくり進めて行けばいい。今直ぐ第5戦闘機が登場したところで、第4世代機が全て淘汰されるわけでもなく、全世界の空軍が第5世代機を保有するわけでもない。

02.韓国人
将来的にはステルス化が進み、有視界外戦闘が衰退し、結局は肉眼による格闘戦が主流になるのではないか?

03.韓国人
他国が米国抜きで第6世代機を開発して実戦配備する頃には、私たちはKFXの5.5世代バージョンを持っている。その頃になれば第6世代機の普及バージョンを米国が販売し始めるだろう。

04.韓国人
第6世代機は1機当たり3億ドルを超える非常に高価な存在になるだろう。こんな戦闘機をまともに導入できる国は限られている。

05.韓国人
成層圏に武装した無人機を常時飛行させて・・・ 米国が考えている次の戦闘機は、このような概念で、これは世界制覇を狙う国にしか必要ないだろう。

06.韓国人
KFXは基本的に第5世代機ですよ。ただBlock 1だけが、短期間での開発を行うために、既存の技術だけでまとめられているので、多くの外部露出が出来てしまいステルス性能が落ちます。そのため4.5世代機と言うんですよ。

Block 2からは外部に露出されたものを全て機体内に収めるため、完璧な第5世代機になります。第4世代と第5世代の大きな違いは形状だけで、第5世代と第6世代の違いは、第2世代と第3世代の違いと同じで機体形状ではなく搭載される機器の差なので、電子装置、エンジン、搭載武装、ステルス塗料の改良で十分対応出来ます。

韓国人
第6世代機は成層圏で超音速飛行が可能なのに、KFXを改良したところで、そんな事が可能か?到底無理だ。さらにこの様な超高速で飛行する戦闘機を攻撃するには、レーザーのような非常に高速な対応兵器が必要になる。これがとても巨大なので、KFXにはまず搭載不可能。

韓国人
あくまで理想であり、現実的にはそこまでの性能は実現できないよ。第6世代機は、進化したステルス性能に、多バンドレーダー、強力なセンサー融合装置、レーザー兵器、無人機との編隊制御程度だろう。

07.韓国人
米国を除いた西側陣営で、ステルス機を最も安定した方式で開発しているのは、韓国だけのようです。KFX Block 3がいつ完成するのは知らないけど・・・

08.韓国人
KFXはアプローチが現実的なので成功の可能性が高いですね。韓国は製造強国なので、共同開発をしたい国や企業が多く、輸出と今後の先端機共同開発は可能性が濃厚だろう。KFXで確保した独自のプラットフォームのおかげで、様々な搭載兵器の開発の可能になるし、今後は私たちの意志だけで、より大きな夢を広げることが可能です。

09.韓国人
KFXは必ず成功させる必要がある。F-35は余りに高価で、未だに欠陥も多く維持費も馬鹿にならない。イスラエルや米国がF-15Xを導入しようと動いているのを見れば答えはもう出ている。

10.韓国人
まずはよそ見をせず、私たちに与えられた貴重なプラットフォームであるKFXの発展方向に集中する時だ。

正にこれが答えだ。

11.韓国人
最初の開発は困難が多いが、そこから改良して新しいKFXを作ることは、私たちの得意分野だ。

12.韓国人
レイテンシや、ワイヤレスセキュリティの問題のため、X-47Bも遅れている状況で、第6世代機なんて当分は不可能だ。

13.韓国人
第6世代機は、未だにどの様な物なのか具体的なものはなく、ひたすら想像だけの産物だ。中国なんて第5世代機の技術すらまともに無いのに、第6世代機を作ると宣言したところで、一体何を作るのか?欧州は共同開発で、再びタイフーンの過ちを繰り返すだけ。

14.韓国人
よく分からない第6世代機を意識しなくてもいい。KFXを第5世代機へ進化せれば十分だよ。その頃には次の基準が見えてくるだろう。

15.韓国人
米国以外は第5世代をまともに作ったこともないのに、何が第6世代機だ。もしかすれば米国以外の国で、第5世代機を輸出する唯一の国に韓国はなれるのではないか?

16.韓国人
欧州や日本は第5世代機をスキップしようとしているが、我が国は4.5世代から5.5世代、そして6世代へ着実にステップアップして行けば良い。

17.韓国人
KFXが完全なステルス性能を獲得するBlock 2が完成すれば、輸出の引き合いが多いだろう。高価なF-35に比べればKFXは安価だ。しかもステルス性も備えているし、これで売れない訳がない。

 

 

拡張性?F414のような短小エンジンしか載せられないのにw

F119やF135搭載可能なエンジンベイにF414を載せてあるなら解るが、F414サイズで15トンクラスのエンジンが無い限りはどうにもならない産業廃棄物のどこに拡張性があるのかとw

ステルス性を問題にしないならエンジンベイやエアダクトなど適当に拡大出来るんだけど もう一度最初から設計のやり直しになるのがステルス機なんだけどw

 

 

 

 

 

 

 

 


「KFX」는 4.5세대일까? ⇒ 부!⇒ 이것은 5.5세

http://horukn.com/archives/군사판/3228

제6세대기에 승산이 있다|한국형 전투기「KFX」는 4.5세대일까? ⇒ 부!⇒ 이것은 5.5세대다!

제6세대 전투기의 공중전, 우리의「제4.5세대 KFX」로 승산은 있다인가?

미국·유럽·중국이 제6세대 전투기의 준비로 한창이지만, KF-X는, 성장하는 플랫폼“확장성”에 주목

세계 각국이「제6세대 전투기」의 개발을 위해 활발히 준비중이다.미 해군은, 2012년부터 NGAD(Next Generation Air Dominance program)라는 이름으로, 미국 공군은 PCA(Penetrating Counter Air)라는 이름으로, 각각 제6세대 전투기의 개념에 대한 연구중으로, 일본도 제5세대 전투기의 기술 수준을 확인하는 ATD-X, 별명“심신”프로젝트가 종료해, F-3으로 불리는 차세대 전투기의 개발을 준비중이다.

제6세대 전투기에 가장 열심히 임하고 있는 것은, 유럽이다.

미국의 경우, 제6세대 전투기에 필요한 능력이란 무엇인가, 기초 개념과 필요한 기술은 무엇인가를 연구의 과정에서, 일본은 국제 공동 개발을 준비중이지만, 유럽 각국은 제6세대 전투기의 새로운 개념과 초기 설계까지 결정하는, 민첩한 걸음을 보이고 있다.

제일 최초로 출마한 나라는 영국이다.

작년 7월 16일에 영국이 공개한 「폭풍우(Tempest)」는, 현재 제작중의 제6세대 전투기의 개념 중(안)에서, 설계가 가장 진행되고 있다.

유럽 유수한 전투기 제조 회사인 스웨덴의 서브(SAAB)가 최초로 폭풍우에 관심을 나타내고 있어 이탈리아도 계속 되고 있다.

독일과 프랑스는, FCAS(Future Combat Air System)로 불리는 제6세대 전투기를 만들기로 결정했다.

양국의 거대 방위 산업인 단거리용 여객기·디펜스(Airbus Defense)와 잣소(Dassault)는, 각각 다른 컨셉의 제6세대 전투기를 연구해 왔지만, 협의의 스에, 쿄도우 개발을 확정했다.

2 월초에는, 스페인 국방장관이 이 FCAS에 참가한다고 발표했으므로, 유럽의 차세대 전투기는, 「영국·이탈리아·스웨덴」과「프랑스·독일·스페인」의 진영에 정리되었다.

중국도 제6세대 전투기를 준비한다고 선언했다.

중국 거대 항공기 제작 회사의 하나인 성도비기 공업 공사의 관계자가, 2035년즈음에 제6세대 전투기가 등장하는 것을 선언해, 이것과는 별도로 현재, 실전 배치되고 있는 제5세대 스텔스 전투기의 J-20의 개량형을 준비해 있는 것을 알았다.

이러한 세계의 흐름과 비교하고, 우리는, 약간 가는 길이 멀다.

대한민국 첫 국산 전투기인 KF-X보라매는, 14일 부품 가공에 본격적으로 착수했다.시험 제작기는 2021년에 등장할 예정이지만, 본격적인 실전 배치는 2026년까지 시간이 필요하다.

이 전투기는 제4세대 전투기와 제5세대 전투기의 중간 레벨인 4.5세대 전투기라고 평가된다.

대한민국의 KFX는 등장하면 곧바로, 최신의 전투기보다 0.5세대 지연의 전투기라고 하는 평가를 받아 10년 후에는 1.5세대차이도 있는 전투기를 등장해, 순식간에 구식화한다고 생각하는 일도 할 수 있다.

그러나, 이것은 상황을 과도하게 과장한 것이다.

이유는 이러하다.

최초로, 현재 등장하는 제6세대 전투기의 프로젝트의 대부분은, 제5세대 전투기를 확보 되어 있지 않는 나라의 자기 구제책에 가깝다.

우선 프랑스, 독일, 스페인, 스웨덴은 제5세대 전투기인 F-35를 도입하고 있지 않는, 영국의 경우는 F-35 B를 도입했지만, 탑재량이 작고, 항속 거리도 짧은 문제가 있다.

제5세대를 확보하는 일도, 소지의 제4세대기에서 이기는 것도 어렵기 때문에, 제6세대에 점프 하려고 하고 있다고 하는 표현이 가장 올바르다.

다음에, 제6세대 전투기의 개념과 디자인이 매우 추상적이다.

유인기와 무인기계에 의한 합동 편대, 레이저 병기, 초고속 비행, 장거리 비행 능력, 광대역대로의 스텔스 능력 등, 모든 기능이 제시되고 있지만, 제6세대 전투기가, 기존의 전투기를 어떻게 능가하는지, 아직 아무도 모른다.

마지막으로, 검증되어 있지 않은 기술을 베이스로 한 전투기의 개발은, 항상 파멸적인 실패의 위험성이 있다.아무도 발을 디딘 적이 없는 영역, 그러한 새로운 기술은, 리스크가 너무 크다.

세계 최고의 국방 과학기술력을 가지는 미국조차, 새로운 개념을 도입한 제5세대 전투기를 만들기 위해, 모든 시행 착오를 실시했다.

F-35 프로젝트가 시동한 당초, 2009년에는 군에 인도해, 2012년에는 전투 임무에 투입할 수 있을 것으로 예상되었지만, 실제로는 작년이 되고, 간신히 시리아에서 첫 실전에 투입되어 개량과 불편의 수정은 현재도 계속 되고 있다.

그렇다고 해서 선진국의 제6세대 전투기의 망언을, 완전하게 무시하는 것도 할 수 없다.KFX는 매우 뛰어난 전투기의 플랫폼이며, 확장성도 충분히 있다가, 장래를 예측하는 것이 어렵기 때문이다.

예를 들면 레이저 병기의 경우, 100 kw미만의 자기 방어용 레이저는, 현재, 운용중의 전투기와 무인기계에 탑재할 수 있어 우리의 KFX도 큰 문제없이 탑재 가능할 것이다.

그러나, 향후 등장하는 고출력의 300 kw급의 레이저가 실용화되면, 발전 용량이 부족하는 KFX에 탑재할 수 없을 가능성이 크다.

또 EMP·HPM 병기 등, 광선이 아니고, 전파를 활용한 차세대 병기의 경우, 적을 공격하는 전파 특성 자체가, 우리의 KFX의 전파 반사 특성과 맞지 않을 가능성도 있다.

현시점에서 KFX의 다음의 프로젝트의 이야기를 하는 것은, 너무 추상적이지만, 굳이 KFX 이후의 군용기 개발 계획을 제시한다면, 이하와 같다.

가장 중요한 것은 KFX가 정상적으로 완성시키는 일이다.

Block 1으로 실현되는 반스텔스 KFX는, 웨폰베이, 콘 포멀 안테나가 없는, 유로 파이터나 태풍, F/A-18 E슈퍼호-넷과 공중전의 성능이 비슷하다.

Block 2로 이것을 보완하면, KFX는 염가로 있으면서, 종래의 대부분의 전투기보다 공중전 성능이 뛰어난 「최고의 코스파와 성능」을 동시에 실현될 수 있게 된다.

이러한 개량과 평행 하고, F/A-50에 KFX에 적용된 각종의 신기술, 즉 AESA 레이더-와 MWR(미사일 경보) 장치, 국내 개발한 유도무기를 도입해 성능을 높인다.

그리고 KFX와 F/A-50을 패키지화해, 수출용의 라인 업을 완성시킨다.

그 다음에 고려해야 한다, KFX의 독자 개량이다.

즉 제4.5세대급이라고 하는 KFX를 2030년 이후도 착실하게 개량해, 제5.5세대로 하는 도전한다고 말하는 것이다.

이것이 가능한 이유는 2개 있다.

제일의 이유는, KFX의 성능은 제4.5세대 레벨이지만, 설계 컨셉은, 제5세대 전투기와 아무것도 다르지 않다.설계 당초부터 스텔스 성능을 고려한 외형을 가지고 있어 스텔스 성능의 강화가 매우 용이하고, 최근에는 제4.5세대 전투기의 전자기기를, 제5세대급으로 개량하는 기술과 설비가 잇달아 등장하고 있는 것도 큰 이유의 하나다.

1970년대에 설계된 제4세대 전투기는, 웨폰베이, 날개 형상의 변경, 에어 인테이크의 수정을 실시했다고 해도, 스텔스 성능이 큰폭으로 개선되는 것은 아니다.

그러나 KFX는 다르다.

Block 2로 웨폰베이, 콘 포멀 안테나를 추가해, Block 3, 4로 에어 인테이크, 수직꼬리, 엔진 노즐을, 보다 스텔스성의 높은 형상에 변경하면, 적어도 기체 형상면에서는, 제6세대의 스텔스 전투기와 큰 차이는 없다.

그리고는, 제6세대 전투기와 같은 레벨의 전파 흡수 소재를 채용할지 정도다.

제2의 이유는, KFX의 복좌형의 존재.

KFX는 비행 훈련을 위한 복좌형이 존재하지만, 이 복좌의 스페이스를, 무인 전투기의 제어나, 전자전 임무에 투입할 수 있도록 개량하는 것이 가능하다.

스텔스성을 활용해 적영공 근처에 진입해, 스텔스 무인기계가 적의 영공내에서 전투하는 방식은, 복수의 나라의 제6세대 전투기로, 벌써 연구되고 있는 기술이다.

F-22나 F-35와 같은 제5세대 전투기는, 좌석이 1개 뿐이지만, 무인 전투기의 것이 임무를 실시하려면 , 무인 전투기의 AI레벨이 매우 중요하게 된다.

매우 늦은 항공 후진국이었던 대한민국은, 불과 20년에 세계 시장에 전투기를 배웅할 수 있을 정도의 레벨에 이르렀다.우선은 곁눈질을 하지 않고, 우리에게 줄 수 있던 귀중한 플랫폼인 KFX의 발전 방향으로 집중할 때다.

인용:Biz 조선 gasengi.com

 한국인의 코멘트

01.한국인
서두르는 필요하다니 않고, 천천히 진행해 가면 된다.지금 곧 제5 전투기가 등장했더니, 제4세대기가 모두 도태 되는 것도 아니고, 전세계의 공군이 제5세대기를 보유하는 것도 아니다.

02.한국인
장래적으로는 스텔스화가 진행되어, 유시야외 전투가 쇠퇴해, 결국은 육안에 의한 격투전이 주류가 되는 것은 아닌가?

03.한국인
타국이 미국을 제외하고 제 6세대기를 개발해 실전 배치하는 무렵에는, 우리는 KFX의 5.5세대 버젼을 가지고 있다.그 무렵이 되면 제6세대기의 보급 버젼을 미국이 판매하기 시작할 것이다.

04.한국인
제6세대기는 1기 당 3억 달러를 넘는 매우 고가의 존재가 될 것이다.이런 전투기를 온전히 도입할 수 있는 나라는 한정되어 있다.

05.한국인
성층권에 무장한 무인기계를 상시 비행시키고··· 미국이 생각하고 있는 다음의 전투기는, 이러한 개념으로, 이것은 세계 제패를 노리는 나라 밖에 필요없을 것이다.

06.한국인
KFX는 기본적으로 제5세대기예요.단지 Block 1만이, 단기간으로의 개발을 실시하기 위해서, 기존의 기술만으로 정리하고 있으므로, 많은 외부 노출이 생기게 되어 스텔스 성능이 떨어집니다.그 때문에 4.5세대기라고 말합니다.

Block 2에서는 외부에 노출된 것을 모두 기체내에 거두기 위해, 완벽한 제5세대기가 됩니다.제4세대와 제5세대의 큰 차이는 형상만으로, 제5세대와 제6세대의 차이는, 제2세대와 제3세대의 차이와 같고 기체 형상은 아니고 탑재되는 기기의 차이이므로, 전자 장치, 엔진, 탑재 무장, 스텔스 도료의 개량으로 충분히 대응 할 수 있습니다.

한국인
제6세대기는 성층권에서 초음속 비행이 가능한데, KFX를 개량했더니, 그런 일이 가능한가?도저히 무리이다.한층 더 이와 같은 초고속으로 비행하는 전투기를 공격하려면 , 레이저와 같은 매우 고속의 대응 병기가 필요하게 된다.이것이 매우 거대해서, KFX에는 우선 탑재 불가능.

한국인
어디까지나 이상이며, 현실적으로는 거기까지의 성능은 실현될 수 없어.제6세대기는, 진화한 스텔스 성능에, 다밴드 레이더-, 강력한 센서 융합 장치, 레이저 병기, 무인기계와의 편대 제어 정도일 것이다.

07.한국인
미국을 제외한 서쪽 진영에서, 스텔스기를 가장 안정된 방식으로 개발하고 있는 것은, 한국만의 같습니다.KFX Block 3이 언제 완성하는 것은 모르는데···

08.한국인
KFX는 어프로치가 현실적이어서 성공의 가능성이 높네요.한국은 제조 강국이므로, 공동 개발을 하고 싶은 나라나 기업이 많아, 수출과 향후의 첨단기 공동 개발은 가능성이 농후할 것이다.KFX로 확보한 독자적인 플랫폼 덕분에, 님 들인 탑재 병기의 개발의 가능하게 되고, 향후는 우리의 의지만으로, 보다 큰 꿈을 펼치는 것이 가능합니다.

09.한국인
KFX는 반드시 성공시킬 필요가 있다.F-35는 너무 고가이고, 아직도 결함도 많이 유지비도 바보같게 안 된다.이스라엘이나 미국이 F-15 X를 도입하려고 움직이고 있는 것을 보면 대답은 벌써 나와 있다.

10.한국인
우선은 곁눈질을 하지 않고, 우리에게 줄 수 있던 귀중한 플랫폼인 KFX의 발전 방향으로 집중할 때다.

정말로 이것이 대답이다.

11.한국인
최초의 개발은 곤란이 많지만, 거기로부터 개량해 새로운 KFX를 만드는 것은, 우리의 우수 분야다.

12.한국인
지연시간이나, 무선 시큐러티의 문제 때문에, X-47 B도 늦는 상황으로, 제6세대기는 당분간은 불가능하다.

13.한국인
제6세대기는, 아직도 어떤 물건인가 구체적인 것은 없고, 오로지 상상만의 산물이다.중국은 제5세대기의 기술조차 온전히 없는데, 제6세대기를 만든다고 선언했더니, 도대체 무엇을 만드는지?유럽은 공동 개발로, 다시 태풍의 잘못을 반복할 뿐.

14.한국인
잘 모르는 제6세대기를 의식하지 않아도 괜찮다.KFX를 제5세대기에 진화 다투면 충분해.그 무렵에는 다음의 기준이 보여 올 것이다.

15.한국인
미국 이외는 제5세대를 온전히 만든 적도 없는데, 무엇이 제6세대기다.혹시 하면 미국 이외의 나라에서, 제5세대기를 수출하는 유일한 나라에 한국은 익숙해 지는 것은 아닌가?

16.한국인
유럽이나 일본은 제5세대기를 스킵 하려고 하고 있지만, 우리 나라는 4.5세대부터 5.5세대, 그리고 6세대에 착실하게 스텝 업 하고 가면 좋다.

17.한국인
KFX가 완전한 스텔스 성능을 획득하는 Block 2가 완성하면, 수출의 거래 문의가 많을 것이다.고가의 F-35에 비하면 KFX는 염가이다.게다가 스텔스성도 갖추고 있고, 이것으로 팔리지 않는 것이 없다.

확장성?F414와 같은 단소 엔진 밖에 실리지 않는데 w

F119나 F135 탑재 가능한 엔진 베이에 F414를 실려 있다면 알지만, F414 사이즈로 15톤 클래스의 엔진이 없을 따름은 어쩔 도리가 없는 산업 폐기물의 어디에 확장성이 있다 의 것인지와 w

스텔스성을 문제삼지 않으면 엔진 베이나 에어덕트 등 적당하게 확대 할 수 있지만 한번 더 최초부터 설계의 재시도가 되는 것이 스텔스기이지만 w



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